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足底板治療

あなたの足は大丈夫ですか…
その足の痛みと変形
ずっとそのままにしてひとりで悩んでいませんか?知らないうちに足の変形は進んでいます。
そしてその負担は膝、股関節、腰というように全身の歪みにつながり、気づかないうちにあなたの身体を蝕んでいきます。お早めに専門家の治療を受ける事をお勧めします。

あなたは今 ”このような悩み” を
抱えていませんか?
悩み1
最近、足をつくとカカトや足の裏が痛いし、足が頻繁につるようになった
悩み2
巻き爪矯正をしているけど、矯正していないと、またすぐに戻ってしまう
悩み3
外反母趾だけではなく、他の足ゆびも変形して、靴に当たって痛みが出る
悩み4
タコやウオノメが目立ち、痛いので削るけど、またすぐ元に戻ってしまう
悩み5
足ゆびの付け根が歩くと痛みやシビレがあり、病院でモートン病と診断された
悩み6
足だけでなく、膝、腰など全身いたる所が痛くなってきた
悩み7
整形外科で医療用足底板を処方してもらったけど、症状が改善しない

一つでもあてはまるというあなたには必ず当院はお役に立ちます。

でも今まで整形外科にも接骨院にもたくさん通ったのに全然良くならないあなたは
「本当に治るの?」
って思うはずです。

そのお気持ち本当によく分かります。当たり前ですよね。
今まであなたはどこに行っても治らず、痛みを我慢しながら大変辛い想いをしたのですから当然です。

それでも、もしあなたがほんの少しでも「本当は良くなって楽に過ごしたい」というお気持ちがあるなら、当院が力になれます。
是非このまま最後までじっくりお読み下さい。

あなたが治療を受けていても症状が改善しない理由があります。

理由その1

そもそも原因が違います

治療をしている先生が原因を分かっていないため、どれだけ治療をしても何も改善しないのです。
的外れの治療を受け続けているうちに足の変形は進んでいます。
時間は待ってくれません。

理由その2

先生が足の専門家ではない

中には足の専門家と言いつつ専門家ではない方もいるのでお気をつけ下さい。
また日本自体に足病医学という専門分野がなく、日本人の足病医は数名しかおりません。アメリカでは日本の歯科のようにたくさん足専門のクリニックがあります。

どんな分野でも大抵のものは日本製が1番良いと認識されていますが、足病医学の分野は先進国アメリカと比べ、30年以上遅れている事は事実です。
つまりあなたの近くの評判の良い整形外科の先生でも、あなたのその痛みの本当の原因が分からないのです。

理由その3

足底板の知識が乏しい

日本のインソールや医療用足底板ですが、患者様が足が痛いというと、とりあえずインソールを勧める足の知識のないスポーツ用品店や治療院があります。
ほとんどの場合、そのインソールについて理解していないのに売っているお店や院がほとんどです。
整形外科で処方している医療用足底板も、ただその患者様の足に合わせて作った物ばかりで、ほとんどの足底板が足裏のアーチを上げただけのものです。
だから医療用足底板を処方してもらっているのに症状が改善しないのです。

当院「つながりの杜整体院」はどこに行っても改善しない重度の慢性症状の施術に特化した足の専門家のいる整体院です。

あなたがお悩みの痛みの原因を必ず見つけ出し、的確に症状改善へとアプローチします。
私は足の専門家として、あなたには他の院では味わえない本物の施術を受けて頂きたいと想います。

岐阜県だけに限らず、他県からも多くの方がご来院され、ほとんどの方から「痛みに悩まされず、楽しく生活できるようになった」と喜びの声を頂いております。

足の専門家としてのこだわり

ほとんどの方が自分の足に関心をもっていないのが実情でしょう。

でもよく考えてみて下さい。

朝起きて、あなたの1日は足で立つ事から始まります。
そして、あなたの足は毎日、寝る時以外、あなたの身体を支えながら、歩いたり、走ったり、様々な場面で地面からの衝撃を受け止め、その力を全身に波及させ、ほとんどの動作に関わっています。

また足の骨格は全身の骨、約200個に対して左右で56個も骨があり、全身の4分の1もの骨で構成されています。
それは1人の身体にとって足がとても重要な部位と位置付けられているからです。

どんな状況でも足は地面に適応し、しっかり踏ん張れる足でなければ身体は安定せず、バランスを崩し、足だけには止まらず身体全体に様々な障害を引き起こすでしょう。
当院では症状関係なく、必ず患者様の足の形状と関節の動きなど検査し、足から施術を行います。

当院の足の考え方

足のトラブルで代表的な症状は外反母趾です。
治療家の方を含めほとんどの方が外反母趾は身体にとって良くない事だとお考えだと思います。

本当にそうでしょうか?私は少し違います。
もちろん外反母趾じゃない方が良いと思いますし、痛みがある場合は改善しなければなりません。

何が言いたいかと言うと外反母趾はその人の身体のバランスを安定させるために頑張って身体を支え、結果的にその環境に都合が良いようにその形になったという事です。
それなのに足底板を扱っているスポーツ用品店や治療家の方は外反母趾というだけでやたらと患者様に足底板を勧めます。

その理由が
左右の足にかかる重心のバランスが悪いから歩き方が斜めになる
など足だけの問題にとらわれ全体が見えていません。

もしかしてその方が身体にとって都合の良いバランスを保っていて結果的に外反母趾になっているとしたらどうでしょうか?
足底板を使う事でバランスが崩れ、身体に不調をきたします。

当院では患者様の足にトラブルがあってもむやみに足底板の使用を勧めたりはしません。
本当に必要な方だけに世界の最高峰を誇るオーソティックス(医療用足底板)を処方します。
また必要のない方は全身のバランスをみて、施術のみで足の痛みを改善していきます。

当院が多くの方に選ばれる
5つの理由
理由1
足の専門家として16年以上の豊かな経験と知識がある
理由2
痛みの原因を知り、足の専門的なアドバイスを聞く事が出来る
理由3
他の院では出来ない、その人の足の痛みに合わせたオーダーメイドの施術を受けられる
理由4
自分の足にあった世界にただ一つだけの世界最高水準の足底板を処方してもらえる
当院の施術を受けることで
このような未来が待っています
痛みを気にしないで仕事に集中できる。
ハイヒールなど痛みなく履けるようになる。
旅行に行ってたくさん歩いて観光できる。
以前からやりたかった登山ができる。
足を引きずらないでカッコよく歩ける。
大切な人に足がキレイと言われる。
なかなか痩せない足を細くできる。
痛みを解消して毎日楽しく生活できる。

よくある質問

足底板は保険は効きますか?

保険は効きません。
整形外科で足底板を処方してもらっても良い結果が得られず、当院で処方した足底板を使い、すべての方に効果が出ております。
また価格についても相場的には高くはないです。
10万円以上する物もあるし、中には値段だけ高い全く効果の無い足底板もあるのでお気を付け下さい。

その辺で売っている足底板と違いは何ですか?

全く違います。
日本ではまだそこまで馴染みのない物ですが、眼鏡や歯の矯正と同じようなものと思っていただければ良いです。
また日本には足病医という専門分野がなく、足のバイオメカニクス理論も米国に比べ、30年以上遅れています。当院では世界最高水準の医療用足底板を処方します。

どんな靴でも使えますか?

スニーカー用に作製した足底板をハイヒールに使う事は出来ません。
常に違う種類の靴を履く方は仕事など履いている時間の長い靴に合わせて作製する方が多いです。
中にはすべての種類の靴に作る方もおられます。
また医療用足底板でハイヒール、フィギアスケートなど特殊な靴も対応出来るのは世界で当院で処方する足底板製作会社だけです。

耐久性はどうですか?

丈夫です。他社の足底板に比べ、薄く丈夫です。靴の中に入れると分かりますが、硬くて丈夫なのに足にフィットし柔らかいです。
また長い保証期間もついており一番肝心な部分は2年、他の部分は1年です。ちなみにほとんどの方が5年使っても壊れていません。また修理が出来るので長く使えて安心です。

誰にでも足底板を処方するんですか?

患者様にとって本当に必要な場合のみご提案させて頂きます。
本来、人の体は設計ミスがなく何も使わず自分の足で生活する事が一番ですので足底板を使わなくても施術で改善する場合はあります。
またその身体の歪みは必要で存在する有り難いものと認識しているので、特に患者様、症状が出ているとしても外反母趾はそのままそっとしておき、足底板を使わず、身体のバランスをみて施術を進めたりもします。

子供用足底板はありますか?

あります。そして現代の子供は昔と比べ、足の刺激が少なく、小中学生ですでに変形が始まっている子も少なくありません。
時々お父さん、お母さんがお子さんの足をみてあげる事も大事ですね。
異変を感じたら早めに受診して下さい。

腰痛、坐骨神経痛や膝の痛みも足に原因がある場合はありますか?

あります。かなりの割合で足に原因があり、どこに行ってもどんな治療を受けても治らない方が多いです。
中には五十肩が全然治らなく、当院で足底板を入れて治った方もたくさんいらっしゃいます。
それぐらい足は大切で毎日、身体を支えている人間にとって重要な所なのです。

当院で処方している世界最高水準のオーソティックス(医療用足底板)の紹介