足のトラブル医学研究所|外反母趾など足のトラブル専門院

「これ以上、足の痛みが悪化して仕事や運動に支障が出たらどうしよう…」

「また外反母趾や膝が痛くなるんじゃないかと不安で外に出かけるのが憂鬱…」

「最近、外反母趾の変形が酷くなって以前履けた靴も履けなくなった…」

「このまま歩けなくなって、寝たきりになるのでは…家族には迷惑をかけたくない」

このような想いをしている方々から毎日のようにお問合せをいただいております。

今のところ、当院にご来院された方々は症状を手放して驚くほど元気よく歩けるようになり、

今まで我慢していたスポーツも何も心配なく思いっきりできるようになったなど、アスリートの方々からもお喜びの声をいただいておりますのでとても嬉しく思います。

もし今、足の事でお悩みがありましたら一度、私にあなた様の大切な足をみせていただきたいです。

あなた様の大切なお子さん、お孫さんと一緒に旅行に行ったり遊んだりする事も

家族に迷惑かけてしまうのでは?と心配する事なく楽しむことができるようになります。

健康な足でたくさん歩けるようになると、心と体にとても素晴らしい効果がある事を体感していただきたいです。

あなた様の足はすでにストレスフル

足に何も症状がなくても、普段、靴の窮屈感があったり、自宅に帰ると早く靴を脱ぎたくなる、座り込んでしまうという方の足は間違いなくストレスフルの状態です。

どこかのタイミングで足が休足できればいいのですが、そのまま負担がかかり続けると、いつか症状として現れるはずです。

その症状が、むくみやちょっとした足の痛みだけかもしれませんし、外反母趾、巻き爪、胼胝、魚の目、扁平足、アキレス腱の痛みなどの慢性症状かもしれません。

実は足のストレスは足だけの事では終わりません。

全身の疲労、頭痛、イライラ、生理不順、食欲不振、肥満、高血圧、糖尿病、各臓器の症状など言い出したらキリがないですが関係しています。

内臓は自律神経支配なので、交感神経と副交感神経のバランスが崩れる事で、負担になります。

実際に足を整える事で内臓の症状も落ち着いた方々がたくさんお見えになります。

靴を履くという長い歴史を持っているヨーロッパでは、合わない靴や足の不調が、足だけでなく心体にとってどれだけ害悪であるのかを医師だけでなく、一般の方々もよく理解しています。

でも日本人はどうでしょうか?

日本人は靴を履くようになったのは、歴史的には、明治以降のことです。

一般の方が靴を頻繁に履くようになったのは昭和20年代以降のことです。

それ以前は、下駄や草履の生活でした。

明治以降では、靴の文化が日本に入ってきても特別な日に履く、いわば見た目を綺麗にするものとして扱われていました。

昭和以降、生活習慣の欧米化と女性が社会進出を果たした事もあり、靴は「ドレスアップするもの」ではなく、「歩くためのもの」に変わりました。

しかし当時の靴は、歩くための靴ではなく、着飾るための靴が多かったので、この頃から足のトラブルで悩む人が増えてきたそうです。

元気な体と元気な足はイコールです

元気を保つためには、必ず足の快感覚が大切になってきます。

詳しく言うと、「足裏で感じる心地良さ」です。

小さな子供さんがいる家庭では分かると思います。

子供さんと公園などで遊んだりお散歩をしていると、急に足が痛い、何か違和感があるから歩きたくないなどと駄々をこねるという経験はなかったでしょうか?

でも実際、親が靴の中を見ると、ちょっとした砂やゴミが入っている程度で、歩くことには何も支障がない程度です。

これは、歩けるようになったばかりの子供の足はとても感覚が敏感でちょっとした不快感を察知できるからです。

この感覚が、幼少期からずっと足に負担をかけ続けることによって感覚が鈍くなっていきます。

足が心地良さを感じていれば、心体にも良い影響を与え、姿勢や歩行も整いますが、不快感を感じていると悪い影響を与えてしまい、姿勢が歪み、歩行が乱れてしまいます。

感覚は頭の感覚ではなく心体の感覚ですので、自分では気づいていなくても、足が不快感を感じている事はとても多いです。

足の心地良さは、靴を履いていない時も含まれます。

外反母趾など足のトラブルは靴の環境が原因と思いがちですが、靴を履かないで、裸足でずっと生活していた方々の中にも外反母趾の方はいらっしゃいます。

だから靴の環境を変えても外反母趾の痛みが改善しないという方がいるのです。

足の症状を手放すためには、靴の環境を常に良い状態にしておく事は当然の事であって、靴を履いても、履かなくても足を快適にする必要があるのです。

正しい歩き方とは

今、世の中には歩行に関して様々な考え方や方法がありますが、私にとって正しい歩き方とは、人それぞれ違っていて、その人だけの快適な歩き方だと考えています。

街を見渡すと、無理をして歩いている方がたくさんいる事に気づけます。

当院に初めてご来院される方も、自分の症状を良くするためや健康のために歩いている方が多いですが、そもそもその歩き方が不自然なので、症状を改善するどころか、さらに悪化させている方ばかりです。

実際に、膝が痛くて、病院に行ったら運動不足、太り過ぎ、筋力がないからウォーキングしなさいって言われ、毎日頑張って歩いていたら膝がさらに痛くなってきたという方もいるはずです。

無理をして不自然な歩き方とは、自分の歩き方で歩いていないという事。

そして歩き方は、心体の状態によって常に変化します。

ところが、本当はもっと足を引きずって歩きたいのに、もっと体を丸めて良いのに、他人にどう思われているのかなど周りの視線を気にして、あるいは家族から腰が曲がってる、内股を治しなさいと言われたりして、ついついモデルさんのような一般的にいう正しい歩き方を無理してやってしまう。

モデルさん歩きも最初は辛いですが、我慢してやっているとそのうち当たり前になってしまい、体に負担がかかっていてもそれが分からなくなってしまいます。

一般的な姿勢が悪いからとか歩き方が悪いから、外反母趾になったり、タコやウオノメができるのではなく、自分だけの本来の歩き方ではないから足の症状が出るのです。

自分の本当の歩き方に気づく事で、自分の今の健幸状態をチェックする事ができます。

では足整体って何?

初めてご来院された方には「足整体って何?」とよく聞かれます。

足整体は足を整えると連想されると思いますが、足から心体を整えるという意味です。

前者も後者も同じように聞こえるかもしれませんが、全く違います。

こんな事を言ってしまうと他の整体院の先生が気分を悪くするかもしれませんが、私ははっきりと言います。

足をどのような処置や治療をしたところで、結局それは小手先の対処療法ですので、残念ながら日が経つにつれてまた症状は再発するという事実です。

もしかすると、すでにどこかの院で外反母趾のテーピングやインソールなど色々な事をしてきたけど、足の痛みが治らないという方もいるのではないでしょうか?

当院の足整体とは、あなた様の足から心体に今どんな問題を抱えているのか、どのような事につまずいて苦しんでいるのか、どうして欲しいのか、を読み取り、全ての原因と情報を修正します。

全てとは骨格的な原因だけでなく、感情、メンタル的な問題からエネルギー、脳、頭蓋など隅々まで修正する事です。

足はあなた様の心と体の状態を鮮明に教えてくれます。

あなた様の足はどうしたら心体が元気になるのか知っています。

足からのメッセージを全て解消した時、初めて足の症状を根本的に手放す事ができます。

足の動き、欲求(心体を治す方法)を訊いて、それに従いながらあなた様と施術をさせて頂きます。

足底板治療って何?

当院にご来院される方は、以前どこかで足底板(インソール)を作ってもらったという方もおみえになります。

足底板にもよりますが、足底板を使っても全く症状が良くならないとあきらめている方もいます。

そのような方に使っている足底板を見せていただくと、やはり問題だらけのインソールばかりです。

どこで作ってもらったのかお聞きすると、病院であったり装具屋さん、接骨院、整体院、スポーツ用品店など様々です。

当院でも医療用の足底板は処方する事ができます。

しかしそもそも足底板に対しての概念が他の先生と私では大きな違いがあります。

まず足底板は症状を改善させるものではないのです。

足底板はあなた様の足を健康に保つものなのです。

健康とは痛みや症状がなくなるという事ではありません。

詳しくは当院のホームページをしっかり読んでいただくと理解できます。

もちろん医療用の足底板を使う事で足の骨格は安定し、構造上、運動的には修正されていきますが、必ずしもインソールを使う事で、全ての方がいきなり痛みなく歩けるようになるとは限りません。

なぜなら足底板で足の環境が変わっても、それが体全体に影響したとしても、あなた様の心がそれについて行かないとそこで摩擦が起きるからです。

今使っている足底板に問題がある場合は、足底板を変える必要がありますが、それ以外の場合は、足ではなく、気づいていない箇所に原因が残っているので痛みや症状が出ているのです。

当院の足底板の概念は

「自分自身の本来の足に気づき、自分らしい自分だけの心地良い歩き方を見つけるもの」

と考えております。

足底板治療と掲げている他院があったとしてもこの概念が違うので、施術効果も全く違ってきます。

現代の歩く環境はとても硬く、平坦な道ばかりで靴を履いていても足に負担がかかります。

足底板(インソール)だけの話をすれば痛みや症状がない人でも、足を健康に保つためには、品質の良い足底板は無いよりあった方がいい事には間違いありませんが、当院は強制的に使用を勧めたりはしておりません。

それよりも大切な事は、自分自身の足をしっかり理解する事なのです。

本物の足の専門家とは

当院のホームページ上の方に「東海唯一足の専門家がいる整体院」と謳っています。

本当は「日本で唯一」でも良かったとも思っています。

私が施術家となり、約20年ぐらい前、足にとてもこだわりを持ち始めた頃は、まだ足を専門的に施術している施術家は周りにほとんどいなかったです。

最近はとても増えた気がします。

でもなぜ東海唯一と言い切れるか説明すると、このような考え方をしている先生はおそらくいないからです。

私にとって足の専門家とは、前足も含まれています。

前足とは、人間でいう「手」の事です。

普段は気づかないですが、二足歩行をしている私達もしっかり四足歩行の関係性を保って体を使っています。

手(前足)と足(後足)をしっかり理解している事も足の専門家に含まれます。

また足のバイオメカニクスの知識だけではなく、足と心体の調和、感情やエネルギーからみた足の症状などの様々な分野が含まれると捉えています。

人の体は教科書通りにはいきません。

足も一緒です。

人それぞれ考え方と同じように、骨格の形状だけでなく、本人も気づいていないような動きや使い方にも個性があり、それをしっかり見極めて施術していかないと良い結果は得られないのです。

これが他院とは全く違いますので、施術結果も全く変わってくるのです。

これが「東海唯一足の専門家がいる整体院」という事なのです。

足の症状と扁平足、外反母趾は関係ないです

当院に足の症状でご来院される方々は、「扁平足で足が痛いです」「外反母趾だから痛いです」など以前整形や接骨院で診断された病名、もしくはネットで調べた知識によって、様々な病名を理由に痛いと訴える方がほとんどです。

足を専門でやっている治療家の先生もそのようにクライアント様に説明してしまうのでしょうがないのですが、

私はそれに対してはっきり言いますね。

扁平足、外反母趾だから足が疲れる、痛いのではないです。

もっというと、

モートン病だから

足底腱(筋)膜炎だから

足の形が悪いから

などが原因で、足が不調ではないです。

これらの病名は結果であり、あなた様の足の痛みの原因とは、ほとんどの場合、全くとまでは言いませんが関係ありません。

足の症状を引き起こしている本当の理由は、

あなた様が、自分本来の足の持ち味を活かして、上手く使いこなせていない事で、不調を引き起こしている事がほとんどの原因です。

世の中の足に対しての知識や情報という型に、自分の足の症状を当てはめてしまい、自分の足を忘れてしまっている事が一番の問題なのです

本当の事を言ってしまえば、足の構造がどうのこうのではないのです。

もうそんな事を言っているのはとても古いです。

ほとんどの治療家さんや整形外科の先生は構造ばかりにこだわってしまい本質的な部分が見えていません。

私も昔はそうでした。

足だけでなく体の動き、構造も徹底的に勉強し尽くしました。

それでも足の症状は消えません。

それはなぜか?

人の体は、構造以上にもっと深い、普段は見えない、気づいていない、でもとても大切な「基」となるものがあるのです。

当院ではその「基」をお伝えして、「基」に気づいていただき、「基」を修正する事で症状は良くなっていきます。

楽しみにしててくださいね。

足は人生の行動や土台という意味があります

今までたくさんの方々の足をみせていただき、痛みや症状が解消されていく中で色々な気づきがありましたので少しお話します。

たくさんのクライアント様のお体を施術経験すると、クライアント様の感情の移り変わりやその人の人生の移り変わりも感じれるようになってくるようです。

経験を積むにつれて、足の構造的な事だけでなく、私の中での足の症状の意味が分かったのでお伝えしますね。

足の違和感、痛みは、その人が何かにつまづきそうになっている証拠

これ以上本当の自分を見て見ぬふりしているとつまずいてケガするよっていうサインです。

タコや魚の目は、その人が人生において進む道や方向性が違っている事を示します。

軌道修正するタイミングという事です。

外反母趾と扁平足は今までお疲れ様、ずっと辛い坂道を登り続けて大変だったね、お疲れ様というメッセージです。

足の構造は石橋の構造とよく似ています。

つまり架け橋です。

かけはあしなんです。

ずっと勾配が急な橋を登り続けていて、もうそろそろ心体が壊れたちゃうから休んだほうが良いよという意味です。

それが扁平足です。

扁平足は足のクッション性を高めて足の勾配を低くくするからです。

扁平足で外反母趾の方は、もうゆっくり休めば良いのにダラダラしてるそんな自分はダメだとついつい生き急いでしまい、今もずっと頑張っている証拠です。

外反母趾でも開張足の外反母趾は今もなお勾配のある架け橋をしんどいのに頑張って登り続けている方の特徴です。

子供の扁平足は、今のままではそんな勾配のある人生を歩むのは難しいから少し待ってねというサインです。

足が整うという事は、その人の行動と土台が修正されます。

軌道修正もしたし、土台もしっかりしているから遠慮しないで、そのまま自分の人生も真っ直ぐ突き進めというメッセージがあります。

そしてアーチは修正されるということは次の道へ渡れる、つまり次のステップに繋がる架け橋という意味です。

足を大事にすることは体だけでなく、あなた様の人生も必ず変わって行きます。

それに気づくのが早いか遅いかだけなんです。

だったら早い方が絶対いいですよね。

では足底板の事などもう少しご説明しますので引き続きページをご覧下さい。

足底板療法とたった一回の施術を受けた方の声と動画をご覧ください

ずっと膝と股関節の痛み、歩くたびに両足の外反母趾と足裏にできた胼胝や魚の目の痛みで苦しんでいた林やえこさんです。

整形外科で治療を続けても、症状はどんどん悪化する一方で「もう歳だからしょうがない、もうこれ以上良くならない」「そんなに痛いなら手術をする」と診断され、病院に対して不信感をいだいたため当院にご来院されました。また靴屋さんでオーダーメイドの靴と足底板を作ってもらっていましたが、全く症状が改善しないという事でしたので、当院の足整体を施し体のバランスを整えて医療用の足底板を処方した結果、症状がかなり改善され、以前のように心配しなくても大好きな旅行にも行けるようになったと喜ばれております。

 

歩くと予防できる病気など症状事例

・うつ病・認知症・体力低下・筋力低下・骨折やケガ・骨粗しょう症・寝たきり・動脈硬化・がん・脳卒中・心臓疾患・認知症・肥満・高血圧・糖尿病・メタボリックシンドローム・脂肪異常症

 

「そんなこと言われなくても分かっている!それでも歩きたいけど、足が痛くて歩けないんです。」

と、お悩みを持っている方はいるのではないでしょうか。

実際に、上記の症状で病院に通院されている方は医師から「外に出てウォーキングしなさい」と言われた方は多いはずです。

そして足に痛みを感じて当院にご来院される方もいらっしゃいます。

この中で当てはまる症状はありませんか?

足がすぐだるくなる、足が疲れやすい、足でしっかり踏ん張れない、朝方よくこむら返りになる、足先が冷え性でむくみやすい、胼胝やウオノメがある、爪が巻き爪や肥厚爪になっている、外反母趾である、足首が硬くて痛い、足の裏にしびれがある、膝が痛い、足裏が痛くなるなどなど

このような症状が一つでもあると歩くことが面倒になるので、大切な足をそのまま放ってしまいがちになってしまいます。

でも、そのままずっとその状態が続くと、恐ろしいことになるのです。

恐ろしいこととは、

あなた様の体が動かなくなる前に、大切な足が壊れてしまうのです。

人は一生を健幸に過ごしたとしても、いつかは寿命が来ます。

それと同じように、内臓の機能低下、目の視力が落ちたり、耳が遠くなったりするように、さまざまな箇所に老化で衰えが来ます。

実はあなた様の足もその一つなのです。

考えてもみてください。

体の中で、足が一番負担がかかっていて起きている間はずっと使い続けています。

歩くだけでも足には体重の2〜3倍、走っている時は5倍ほどの負担がかかります。

もともと私達の足は動物達と同じで自然界に適しており、人工的な硬いアスファルト、コンクリートもっと言えば室内のフローリングで立っているだけでも負担がかかってしまい、ただ普通に生活しているだけで、地面からの衝撃を耐えしのいでいるため、足をかなり悪くしています。

だから足は体の中で一番壊れやすく、大切にする箇所なのです。

それだけではありません。

加齢とともに、長年の蓄積した負担により、足の病気をわずらうこともなりかねません。

あなた様の足が現在、どのような状態なのかチェックリストをご用意したので、ぜひチェックしてみてください。

足の健康状態チェックリスト

✅立っているとすぐに片足重心になってしまう。

✅歩くとすぐに疲れてしまい、どこかに座りたくなる

✅足が冷え性、霜焼けになりやすい

✅膝や股関節に可動域制限や痛みがある

✅巻き爪、タコ、ウオノメなどの症状がある

✅足がむくみやすい

✅靴底の減り方が気になる

✅歩くと靴に足の指が当たって少し痛みがある

✅足の指でグーやパーの形ができない

✅足裏や指がしびれる

✅よく段差にひっかかったり、つまずいたりする

✅外反母趾になっている

✅土踏まずがなく、扁平足である

✅手を後ろでつなぎ、カカトを地面に付けたまま完全に下までしゃがめない、後ろに転んでしまう。

✅歩く姿勢が前かがみになり、猫背と言われる

✅裸足でフローリングなど硬い床を歩くと痛みがある

 

✅の数が0〜3個の方

0個の方は大丈夫です。

当てはまる症状が1〜3個の場合は、少ないですが自覚症状はありますので、お早めに症状を改善しましょう。

足の健康を維持するために足のケア、予防を始めたほうがいいです。

✅の数が4〜6個の方

4〜6個の症状に当てはまる方は少し注意です。

あなた様の足の機能は徐々に弱って来ています。

これ以上症状が悪化しないように今すぐ治療を始めましょう。

早期であれば、足の機能はとても早く回復していきます。

✅の数が7〜9個の方

だいぶ足の機能が弱っています。

そのままでは足の変形が進み、一度変形してしまうと元に戻すことはとても困難になります。

専門家の先生に大至急みてもらいましょう。

✅の数が10個以上の方

足は常に酷使している環境ですので、症状の悪化もかなり早いです。

おそらく足部だけでなく、膝、股関節、腰など他の部位にも不調があるでしょう。

放っておけば将来的に歩けなくなることもあります。

専門的な治療を受けて、必要に応じて医療用の足底板を使っての治療も行ってください。

 

チェックリストの結果はどうでしたか?

結果が良かった人、悪かった人それぞれですが、どちらにしても目の視力が悪くメガネをしている方が増えたように足底板を靴の中にいれることも現代人には必須ツールとなりました。

足に何も症状がないという方でも現代を健幸に生き抜くためには高品質の足底板が必要です。

もうすでにどこかで足底板、インソールを作ってもらった経験がある方も中にはいらっしゃると思います。

もし効果を得られているのであればそのままお使い下さい。

でももし、

「もっと効果のある足底板を使って健康になりたい!」

「以前作ってもらったインソールは全く効果が無かった」

とお考えの方には当院ではお役に立てます。

「でもインソールなんて、どこで作っても効果なんて一緒でしょっ」

と思うのが当たり前です。

ところがそんな事ありません。

インソールの種類での効果の違いはもちろんの事

同じ足底板を作っているとしても、その作った治療家の経験値、足のデータをとる技術者の知識によってインソールの出来も違い、効果がまったく違うのです。

当院で行っている足の治療に使う医療用足底板、インソールをご紹介いたします。

オーソティックス(オーダーメイドインソール)の紹介

すべての体の痛みと足の悩みから”開放される”インソール

…そんなインソールが本当に存在するなら試してみたいって思いませんか?

長い間、我慢していた体の痛みと足の悩みは本当に辛いものです。

あなたも今までずっと体や足の痛みで悩んで来たのではないでしょうか?

そして色々調べているうちに当院のこのページに辿りついた。

本当におめでとうございます。

なぜおめでとうございますかと説明すると、

もし当院であなたの足を治療して症状が改善しなかったら、もうどこに行っても何をしても痛みが取れないと思って頂いて構いません。

機会があればあなたの大切な足を私にみせてください。

どうしても崩れてしまった足の骨格は施術だけでは症状の改善が難しい場合がございます。

症状がいちど現れると治りにくいとされるのは、その悩みの原因が「足の動き」や「足の骨格」に関係しているからです。

また日本は高齢化が急速に進んでしまい、人生100年時代が到来すると言われているぐらいで、いつまでも「歩ける」「動ける」という身体が求められているため、この普通に生活しているだけでも負担のかかる現代の環境で健康的に過ごすためには、これから紹介させていただく高品質の足底板が、すべての方々に必要になって来ることでしょう。

そして、足の健康や正しい歩行の重要性はこれからますます高まってまいります。

その辛い悩みをこれ以上ひどくさせないために、ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー 社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)という最後の切り札がございます。

ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)は、さまざまなデータを元に設計・製作された足のバイオメカニクス理論に 裏打ちされたインソールです。ひとりひとりの足の悩みにアプローチし、本来の足の動きを導く、世界でただひとつのプレミアムオーダーメイドインソールです。

患者さまからのお喜びの声をご紹介!

・医者にもう治らないと言われた変形性膝関節症が改善しました!

・通院をはじめて1ヶ月弱で足底筋膜炎の痛みがなくなりました!

原因不明だった左膝の内側の痛みが治りました!

7年以上続いた足の痛みだけでなく、膝痛腰痛も改善しました!

老化が原因と診断された腰椎の変形による痛みが治りました!

側湾症による体の歪み痛みが改善しました!

・いつも家族に姿勢が悪いと言われた歩く姿勢が良くなった!

・どこに通院しても治らなかった辛い首肩の痛みと頭痛が改善しました!

今まで当院の足整体と足底板治療で改善した症状

どこに行っても何をしても改善しなかった…

もっと早くこれば良かった…

などと、もう自分の体の症状は治らないと諦めている患者さんは予想以上に多いです…

でも大丈夫です!

痛みには痛い理由があり、今まで治らなかった方は治らない理由があり、治るにも治る理由が必ずあるからです。

●当院の足整体と足底板治療で改善された症例

腰痛、肩こり、股関節痛、坐骨神経痛、側湾症、足底筋膜炎、外反母趾、内反小趾、モートン病、胼胝、魚の目、膝痛、腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎すべり症、膝蓋靭帯炎、腸脛靭帯炎、ギックリ腰、鷲足炎、シンスプリント(下腿の骨膜炎)、変形性膝関節症、変形性股関節症、オスグッド・シュラッター病、背中の痛み、四十肩・五十肩、スポーツパフォーマンス向上 etc.

これらの症状、原因を改善できる理由の一つとして

「身体の不調はすべて足元に原因がある」という事であり、

足部のバイオメカニクスに答えがあるのです。

しかし日本には足病医という専門ライセンスがありません。

だから私は一人でも多くの方にその事実をお伝えしたいと考えており、活動しております。

足病医学の先進国、アメリカ足病医学に基づく下肢バイオメカニクス(生体力学)理論と私が20年以上の臨床経験から積み上げ、精度を高め続けた足に特化した治療理論のすべてをあなた様にお届けいたします。

※足底板の処方は、本当に必要な方にだけこちらからご提案いたしますが、強制ではございませんし、特別に症状がなくても健康を維持する目的で足底板の処方をする事も可能です。

●下肢のバイオメカニクスとは

足のバイオメカニクスとは?

■足と全身がどのような仕組みでつながりがあるのか

■歩行時など様々な動作中に、各部位の筋肉、腱や関節がどのように機能しているのか

このような足の生体力学をしっかり理解した上で治療をする事により、あなたの体を痛みのない身体につくることができるのです。

※実際の施術は、かなり細かく足について検査をさせていただきます。

まずはこちらの動画をご覧ください

当院の足底板治療について

こんな方におすすめ

  • 足の親指の痛み(外反母趾など)
  • 足の小指の痛み(内反小趾など)
  • 指の付け根の痛みタコ 魚の目の痛み
  • 足趾の付け根の痛み(モートン病など)
  • 巻き爪・陥入爪
  • 足裏の痛み(偏平足など)
  • かかとの痛み(足底筋膜炎など)
  • 足首の痛み
  • 膝の痛み(変形性膝関節症)
  • 腰の痛み立ち仕事の方
  • スポーツ障害、ケガの予防
  • スポーツ選手のパフォーマンス向上
  • 整形外科の治療では改善しなかった方
  • 他のインソールで満足な結果が得られなかった方

他にはない4つのこだわり

1 本来の足の動きへのこだわり

人の骨は、足の骨格を土台として頭の先まで関節を介してつながっています。
歪んだ足で着地すれば、その分だけ足骨格の軸はズレて身体全体に負担がかかります。
インソールを使用し、着地バランスを矯正することで、骨配列の 余計な動き(ズレ)を防ぎ、足からくるダメージをケアします。

左  足骨格が正しいので、地面に足を着いてもバランスを崩さない。

中央 足骨格に歪みなどの特徴があると、歩くたびに骨の配列が崩れるため、
Aに比べて過剰な動きが生じます。そのため疲れや障害がおこりやすい。

右  Bの足にオーダーメイドインソール(オーソティックス)を使用すると、
接地面に正しい骨格を保ったまま立つことができます。

2 素材のこだわり

ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)は、独自に開発した薄くて硬い素材でできています。
柔らかい素材では足の骨格は安定せず、砂の上を歩くようにバランスを崩します。

他社にはない薄さ‼

一般的なインソールでは硬さを出すために厚みが必要になります。
ところがノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)は 厚さがたった 1.5mm!
ドレスシューズからスニーカー、スポーツシューズなどさまざまな靴に入れることができます

どんな足型にも応えられる強度としなやかさ‼
グラファイト混合素材を使用し、薄くても充分な強度としなやかさを備えています。
足の悩みによって、硬さや柔らかさを変えられるのもノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)の特徴です。

3 形状へのこだわり

より快適でより歩きやすくするために、オーダーメイドインソール(オーソティックス)の形状にさまざまな工夫があります。熟練スタッフの手による精密な作業と、硬くてしかも柔軟な素材だからこそできた自慢の形です。

4 テクノロジーを使うデータ収集方法

患者様が楽な姿勢でより精密で正確なデータをとる事が可能です。またボタン一つでデータをアメリカワシントン州の足病医学の専門医に送ることができるので、いち早く足底板の作製に入れるというメリットがあることや何か問題があれば、すぐにあなたの足の症状についてのミーティングを専門医と行う事ができるのです。これができるのは世界でたった一つのこのオーソティックスだけです。

実際に足のデータをとっている動画です

シェルの角度

多くの人は、親指が小指よりも下がった骨格をしています。理想的な足裏は親指・小指・かかとが平行で偏りない骨格です。それを保つために、ごくわずかな差を補うのは難しいことです。しかしノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)は、シェル(中足骨の付け根からかかとまでの部分)の角度を微細に調整することで、歩くときに理想的な足裏(足の骨格)の動きを実現しています。

深いヒールカップ

他のインソールとは異なり深いヒールカップを使用しています。深いヒールカップは足が地面に着いたときの 衝撃をやわらげます。薄くてもかかと周りから足裏(足)をしっかりサポートできるヒミツです。

世界最高水準の完成度とアフターケア

50 年にわたる豊富な足型データやトップカバーの種類。
シェルの硬さと角度、パーツごとに変えられる素材、それを正確にカタチにできる熟練スタッフ達の経験と技があるからこそ、世界にひとつのオーダーメイドインソール(オーソティックス)は完成します。
生活スタイルは日々変わるもの。基本的な測定した足のデータを保存し、お客様のご要望や症状にあわせて対応することができるのもノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)の強みです。

オーソティックスのタイプ

代表的なオーダーメイドインソール(オーソティックス)

用途:日常生活の使用に最適です。ウォーキングシューズ、スポーツシューズ、ビジネスシューズ、ヒールの高さが3cm以下のパンプス など。

ハイヒール用

用途:ヒールの高さが4cm以上のハイヒール専用です。

特殊なタイプ

用途:土踏まずが著しく低い場合など、さまざまなケースにあわせてカスタマイズします。

OTCのご紹介

ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社はより安価な既成型のインソールも展開しております。
特にお子様の成長に合わせたインソール「子ども用OTC」は12ヶ月~8歳頃まで7種類を取り揃え、米国で深く信頼されております。

製作者の思い


ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリーについてわたし達の朝は、一足のインソールに託された想いと向かい合うことから始まります
アメリカ西海岸ワシントン州のブレインという、のどかで小さな町に、ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社があります。
1964年の創業以来、実に 100 万足以上のオーダーメイドインソール(オーソティックス)を製作し、現在では、年間約5万足を世界中の皆様にお届けしています。
わたし達が最も大切にしていることは、お客様とノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社の熟練スタッフと、そして世界中の足病医療に携わる医師や治療家、代理店の皆様とパートナーであるということです。
よく意見を聞き、情報を交換し、丁寧に手作りすること。
ただのビジネス上のお付き合い程度では、わたし達のめざすオーダーメイドインソール(オーソティックス)は完成しません。
もっと効率がよく、楽な商売をしたらいいと思うビジネスマンもいます。
しかし、掌ほどの小さなインソールひとつひとつに、ご注文いただいたパートナーの「人生の希望や期待」が、つまっていることを忘れてはいけません。
地球上でもっとも精密で、薄くて丈夫、靴にピタリとはまるノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社のオーダーメイドインソール(オーソティックス)を信じてください。
あなたの人生が誰とも違うように、それは、ひとつとして同じカタチはないのです。

制作の工程

50名を超えるスタッフが各工程に分かれハンドメイドで1つ1つ丁寧につくっていきます。

1.足型(足のデータ)を受け取る

2.足型から石膏の足模型を作る。

3.足模型を確認し、調整する。

4.調整した足模型よりオーダーメイドインソール(オーソティックス)のシェルを作製する

5.トップカバーを付ける

6.最終確認して、出荷する

代表ご紹介

クリストファー・E・スミス Chistpher E.Smith.D.P.M

副社長 足病医師 元カリフォルニア足病学カレッジ(現サミュエル・メリット・ユニバーシティ)名誉教授

幼少のころから重度の足痛に悩まされ、同じ症状を持つ人を助けたいと足病医師をめざす。23 年間務めた足病医学大学の名誉教授を辞職後、ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社へ。自らの体験をもとに、依頼者の視点にたったオーダーメイドインソール(オーソティックス)造りを提唱、実践する。

デニス・ブラウン Dennis Brown

創始者/社長 学校を卒業するとすぐに英国陸軍に入隊。ボクシングのディヴィジョンチャンピオンに。アスリートとしての経験から足裏と身体の関係に深く興味を抱き、オーダーメイドインソール会社を設立。よりよいオーダーメイドインソール(オーソティックス)を創りだすため、現在も研究室を率いている。

『スーパーフィート』の取り扱いもしております。

当院はスーパーフィートのカスタムシリーズもありますので当院で作製出来ます‼

SUPERfeet

スーパーフィート インソールって他のものと何が違うの?

スーパーフィートインソールは、1964年に設立されたノースウェスト・ポディアトリック・ラボラトリーがアメリカ足病医学の足部バイオメカニクス理論に基づいて作製した足底板(オーソティックス)をルーツに、100万人の足のデータから開発したプレミアムインソールです。
用途に合わせた商品バリエーションで、治療(リハビリ)、アウトドア、スキー、ランニングなどの各種スポーツから通勤用のインソールまで、幅広い用途で愛用されています。

SUPERfeetカスタムシリーズを作製中の様子

専用のマシーンであなたの足が一番安定して踏ん張れる機能的にベストな位置を見つけ出して(ニュートラルポジション)バキュームしてあなただけのカスタムインソールを作成します。中高生のスポーツを頑張っている子供達のスポーツ障害予防、パフォーマンス向上を目的としたり、まだそこまで症状が悪化していない方々にはこちらのインソールをおすすめしております。

よくあるインソールについての質問

Q.スポーツ用品店で作るインソールと医療用足底板は何が違いますか?

A.足の補正力、機能的なサポート力など量販店で取り扱いされているものと比べて、かなり効果は違います。大きな違いは、前足部の補正が出来るか出来ないかです。

Q.オーダーメイドの足底板はなぜ高額なのでしょうか?

A.送ったデータから足の模型を作り出します。
そこから様々な理論を基に人それぞれに合ったその人の足を健康に保つためだけに作製します。材質も高額なものを使うからです。
当院で処方する足底板は一般的なインソールより20倍以上の耐久性はあり、約5年程は最大限に効果を発揮します。しかし5年経ったら壊れるわけではなく高品質な素材でも物質には必ず劣化が生じるので、効果が徐々に落ちてくる感じです。

Q.どのような足でもどのような靴でも足底板は作る事はできますか?

A.出来ます。どうような足のトラブルでも対応できます。またハイヒール用、フィギュアスケートや競輪のような特殊な靴でも作製可能ですのでご相談ください。

Q.今まで作ったインソールと比べてオーソティックスは凄い効果を発揮しますが、それはなぜですか?

日本には、足病医というライセンスがありませんので、先進国と比べて知識と技術だけでなく足底板の作製方法も全く違います。世の中に出回っている医療用足底板のほとんどが、ただのアーチサポートです。オーソティックスは、足の機能を改善するように作られているからです。

Q.すでに外反母趾で足の親指が人差し指に乗ってしまうほど骨格に変形がありますが、足底板を使う事で元通りに足が綺麗になりますか?

A.症状にもよりますが、かなり進行してしまった状態では、元通りにはなりません。しかし放って置けば、さらに悪化します。そして足だけなく、膝や股関節など他の部分にも負担がかかり悪影響します。どうしても何とかしたい場合は手術になります。しかし足病医学先進国のアメリカでも手術したとしても原因を改善するわけではないので医療用の足底板は必ず処方されます。高品質の足底板を使う事がとても重要なのです。

Q.やはり子供のうちから足を良い環境に保つよう心がけた方がいいでしょうか?

A.もちろんその通りです。健康的な足は幼少期から中学生までに育ちます。この期間をいかに足の負担を避け、強い足が育つような環境にしておく事が大切です。でも残念ながら現代の環境では何もしないで足を健康に育つ事は不可能に近いでしょう。

子供さんの足を日頃からチェックして気になる事がありましたら、お早めにご相談下さい。

治療家と靴の専門家からの推薦文

愛知県名古屋市で整体院をしている市川といいます。

奥田先生とは、ある治療技術セミナーで出会いました。
奥田先生はとても勉強熱心で、治療技術、知識ともに、他の治療家とは比べものにならない程、レベルが高いです。

特に、奥田先生が長年の経験でつちかった足のトラブルに関しての知識は、誰もが驚くほど詳しく、必ず原因を見つけだし、症状が改善する道しるべを提供していただけます。
足病医学先進国と比べて日本の医療機関は足に関しての知識や治療が乏しく、そんな現代に、奥田先生のような足の専門家は必要な存在だと思います。

もし足の痛みで悩んでいるなら私は自信を持って奥田先生を推薦します。

必ず、皆様の悩みを解決してくれる治療家です。

私は岐阜県可児郡御嵩町の山奥で「円歩」という靴工房を営んでいます靴職人の梶川憲作と申します。

奥田先生が処方している足底板のクオリティーには大変驚かされました。

私は、今までたくさんの様々な足の形をされた方々の靴を作らせて頂きましたが、奥田さんの処方する足底板と同じ効果をオーダーメイドの靴で再現する事は絶対に不可能なんです。

また当店で靴をオーダーされる方は、以前病院や他の靴屋さんで靴や足底板を作られた方が多く、その靴や足底板を見ると、靴の作り方、足底板の機能などすべてにおいて正直とても残念なものばかりです。

それに比べて奥田さんの足に対しての想い、理論、治療技術だけでなく、このオーソティックス(医療用足底板)に勝るものは今まで見た事がありません。

もし今まで高額な靴や足底板作っても、足の症状が思うように治らなかったり、以前よりもっと症状が悪化して悩んでおられる方がいらっしゃいましたら是非、奥田さんに相談してみて下さい。

つながりの杜整体院で治らなかったらきっとどこに行っても治らないと思います。

私のオーソティックスへの想い

つながりの杜整体院・かみえど接骨院院長 足の専門家の奥田哲久と申します。

私とこのオーソティックスの出会いは私自身が足の痛みで悩んでいた事もあり、18歳の時、実習生として勤めていた医療機関でした。

その院長は患者さまの足の検査をとても重要視されていて、私自身も自然と足の大切さに興味が湧き始めたのです。

当時、医学書を買いあさってこれでもかというくらい勉強していたのを覚えています。

その頃、私も足が悪かったので院長に相談したところ、このオーソティックスを紹介して頂きました。 でもその頃、現代のようにテクノロジーが発達していませんでしたので金額が16万円以上もして学費とアパート代でいっぱいいっぱいの18歳のバイト代では手が届きません。 でも院長が私に強く勧める事や、とりあえずお金を立て替えて頂けるという事で、オーソティックスを作る事にしました。

正直、内心は今まで整形外科などで高額な足底板を処方してもらったりしましたが、まったく効果がなかった経験をしていましたので期待はしていませんでした。

ところが、オーソティックスを使用し始めてすぐに自分が悩んでいた症状が改善されている事に気づき、足の形も以前より確実に良く、靴のサイズも小さくなっていたのです。 あの時は本当に衝撃的でした。

今はテクノロジーの発達のおかげで、価格もお求めやすくなり、足底板そのものの精度も完璧といっていいほど高品質です。

どんなに素晴らしい施術を行なって症状が改善したとしても、時間が経ってしまいかなり重度の症状の場合は、また症状が再発しやすいです。 でもその場合、オーソティックスを患者さまに処方する事で今ではその悩みもなくなりました。

毎月、約100人近くの足で悩んでいる方々がご来院されますが、その3分の1の方々にオーソティックスを処方させて頂いており、オーソティックスを使用しているすべての方からお喜びの声を頂いております。

あなた様も今まで色々な治療を受け、靴や足底板を作ったけど症状が悪化してしまい、もう何をしても無理だとお考えかもしれません。私も以前はそうでしたのでそのお気持ちをとても理解出来ます。

でも、もしあなた様がもう一度頑張ってみよう、今度こそは絶対に治すと強く想うのであれば、私にあなた様の足を託しませんか?

そしてオーソティックスの凄さをあなた様の体で感じて頂きたいです。

当院のページを最後までご覧頂き本当にありがとうございました。

ホームページ限定の特別なご提案です

オーソティックス(当院で処方する足底板)の試し履きもご用意しております。当院には今まで靴屋さんや整形外科などで足底板を作ってもらったけど全く効果がなかったという方もご来院されます。しかしそのような方々でも当院の足底板を履いて、効果の凄さにびっくりする方がほとんどです。言葉で説明しても伝わらないですし、実際に履いて試してみないとどれだけ効果があるのか分かりませんよね。

いつでも試し履きが出来る状態にしておりますので気軽にお問い合わせ下さい。

あなた様に本物の足底板の効果を体感して頂きたいです!

※また足の症状に関してお悩みがあり、当院で一度相談してみたいという方はぜひ、下記のキャンペーンをご利用していただきお申し込み下さいね。

奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2022年5月は3名 → 残り1名になりました。

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