外反母趾は「グーパー体操」「足趾サポーター」「テーピング」「骨盤の調整」など、その場しのぎの対処療法では改善しません。
当院では一人一人原因が違う外反母趾の症状に合わせた施術プログラムで確実に改善に導く事ができます。

知らないうちに足の変形は進んでいます。

その負担は全身の歪みにつながり、気づかないうちにあなたの身体を壊してしまいます。

日常生活や運動時に足の違和感を感じ始めたら、お早めに専門家の治療を受ける事をお勧めします。

でもネットで検索すると整形外科や足専門の整体院がたくさんあり過ぎて、どこの院も違う事を言っているので、何を信じていいのか?どこの病院、整体院に行けばいいのか?迷ってしまい、とても不安ですよね。

今まで痛みを我慢し続けて、色々な治療を試したのに良い結果が得られず辛い想いをずっとされていた方なら当然の事です。

でもまだあきらめないでください。

あなたが納得するまで色々調べて、どこかの院で治療を受けて下さい。

それでも、もし症状が改善しないようであれば、最後に当院にご来院していただければ必ずあなたのお役に立てます。

しっかり足の痛みを治して、毎日が楽しく充実した日々を送れるようになってください。

ホームページ限定のお試しキャンペーン

奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2019年12月は3名 → 残り1名になりました。

実際に当院の足整体を受けた皆様の声をご覧ください

患者様の声

通販で外反母趾用のソックスやサポーターを買って試しましたが一向に改善せず思い切って整形外科に行きました。病院の先生からは幅の句広い靴を履きなさい。グーパー体操をしながら様子を見ましょうと言われ、足底板を作って履いていました。結局全く痛みが引かず以前より親指が変形してでっぱった感じです。ネットで調べて、つながりの杜整体院を見つけました。県外でしたので不安はありましたが、先生はとても親切で、原因から治し方まですべて教えて下さりました。足底板も作っていただき、履いた途端に全く痛みがなくなった事に本当に驚いております。これからもしっかり足のケアをします。

奥田
左右の足に開張足の症状と外反母趾がありました。病院の支持で普段は幅広の柔らかい靴を履いているということでそれによって外反母趾がさらに悪化したと考えられます。体のバランスと調整して足底板治療も一緒に行いました。これでもう大丈夫です。

患者様の声

整形外科、接骨院いろいろ通いました。
病院でインソールを作ったけど、さらに痛みが悪化して、これ以上外反母趾がひどくなるんじゃないかと不安で部活にも集中してできないと悩んでいた時にネットで調べて見つけました。
今では不安なく部活動に励んでいます。

奥田
左右の足が外反母趾と内反小趾になっていました。
それにより体にも負担がかかっていたので施術もしました。足底板はスポーツ用の設計で強度のあるものを処方しています。
頑張ってインターハイ目指して下さい!

患者様の声

大好きなヒールを履きたいけど外反母趾が痛くてあきらめていました。
ハイヒール用の足底板がある事を知りオーダーしました。
現在では、ヒールでお出かけしてもまた痛くならないかな?という心配もなくたくさん歩く事ができます。

奥田
左右の足が外反母趾になっていてかなり進行していました。
ハイヒール用の足底板を処方するだけでなく体全体のバランスを整えた事でさらに症状が改善されました。

患者様の声

長時間の立ち仕事で土踏まずが痛くて本当に困っていたところ、友達の紹介で来院させていただきました。
先生の施術とオーダーメイドの足底板を使ってまったく痛みがなくなり仕事に専念できています。

奥田
足底筋膜炎の症状ですね。
長時間の立ち仕事で体が歪み、足に負担がかかっていたので施術させていただきました。
足の骨格もすでにトラブルがありましたので足底板を処方しました

患者様の声

仕事は9cmぐらいのハイヒールを履いて長時間歩き回っています。
我慢できないくらい右足の小指が痛くなってしまう状態で母の紹介で来させていただきました。
無理をすると多少の違和感はありますがほとんど痛みなく生活しています。

奥田
浮き指、外反母趾、内反小趾の症状でした。
原因は体の使い方に問題がありましたので施術と使い方を指導させていただきました。
かなり長時間ハイヒールを履いてお仕事されているので足底板も処方しましたので、これで心配なくお仕事ができるようになります。

患者様の声

病院に通い続けても症状が悪化する一方で長い間、膝と股関節の痛み、外反母趾と足の胼胝、魚の目の痛みに悩まされていましたが、先生の施術と足底板治療でとても快適に生活できるようになりました。

奥田
変形性膝関節症と変形性股関節症により外反母趾など足の症状がさらに悪化している状態でした。
施術により体全体の可動域を以前より改善しましたし、膝や股関節の拘縮もかなり良くなったので足への負担はだいぶ改善しました。
しかし施術だけでは100%ではないので足底板を使ってサポートするようにしました。

実際に治し方を覚えて卒業された方の声をご覧ください

悩みの背中と腰の痛みがなくなりました

可児郡御嵩町  45歳  日比野たみこ様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

手術が必要と言われた膝の痛みがよくなりました

岐阜県土岐市  36歳  佐橋裕之様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

ずっと辛かった原因不明の股関節痛から開放されました

岐阜県土岐市  34歳  大野あきな様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

鷲足炎、半月板損傷、ランナー膝、どこに行っても改善しない膝の痛み

岐阜県 18歳  学生様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

当院に来て患者様自身で未来を切り開かれた方の、素敵な声をご紹介しました。
他にも整形外科に通っても治らかなかった。
無理をされていて、長年悩まされていた「膝の痛み」が緩和し、まったく違う日常を送ることになった。
などなど沢山の声が届いておりますので、ご興味ある方は続きを読んでみてください。

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奥田
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【外反母趾】の悩みとしてこのような患者様の訴えがあります

 

☑️歩いたり走ったりすると足の親指の付け根が靴に当たって痛い

 

☑️以前より足の親指の付け根が内側に出っ張ってきて、サイズの大きい靴しか履けない

 

☑️立っているだけでも足の親指の付け根や親指自体が靴に圧迫されて痛みがある

 

☑️靴を脱ぐと足の親指の付け根と指先が何となく赤く腫れている、触ると少し痛い

 

☑️足の親指の付け根や指先、足裏に胼胝とウオノメが出来るようになって痛みがある

 

☑️足の親指だけでなく、小指も靴に当たって痛い、足趾の間にも胼胝が出来るようになった

 

☑️以前より足の小指が曲がって来た気がするし、爪がキレイに生えて来なくなった

 

 

※上記の項目で1つでも当てはまるあなたは【外反母趾】の可能性があります

外反母趾の症状とは?

外反母趾とは足の親指が様々な原因により足の人差し指(2趾)の方に「く」の字に曲がってしまう状態の事です。
体を中心に足の親指が外側を向くので外反母趾といいます。
症状としては足の親指の付け根の突き出た関節のでっぱりが靴に当たって炎症が起きて痛くなる事が多く人により様々な症状を訴えます。

ここでお伝えしたいポイントは外反母趾自体には痛みが無いという事です。

基本的に外反母趾だとしても靴などに当たらなければ痛みが出ない事が多いですが、炎症が強い場合は裸足で生活していても痛みを伴います。

外反母趾になってしまい、靴などに当たる事によって痛みを誘発するだけなのです。

実際、痛みがないから今まで放っておいてしまったという方はたくさんいます。

他にも症状として母趾の痛みが無くても、首の痛み、肩こりや体の他の部分、膝や股関節、腰に何らかの症状を抱えている方がかなり多いです。

外反母趾ってどういう足?

 

外反母趾といっても人それぞれ形状、症状も違い今は大丈夫でも予備軍の方のいます。まず、あなたの足をご覧下さい。次の項目にいくつ当てはまりますか?

 

 

・足の親指が少し外側(小指の方を向いている)

重度の外反母趾の方はすでに人差し指の上に親指が乗ってしまっている方もいます。

 

 

・足の親指の内側に少しでっぱりがある、もしくは関節全体が少し膨らんでしる

重度の場合、関節部に負担がかかり関節内の炎症(滑液包に炎症が起こる)、また変形性関節症によりかなり肥大しています。

 

 

・靴を履いて歩くと足の親指が当たって痛い、また痛くなくても靴を脱ぐと赤くなっている。

(また外反母趾の方は内反小趾といい(小指が内側に向く)を合併している事が多く、小指側も当たって痛みや赤くなっている事があります。)

 

 

・偏平足と言われた事がある。

(人によっては自分が偏平足と知らない方や偏平足ではないのに偏平足と診断されたという方もいますので自分の判断で結構です。)

 

・足の裏、親指と小指の側面などに胼胝やウオノメがある。

 

・浮き指といって足の指が曲がっている

 

・大きめの靴を履かないと足が痛くなる

 

・内股、O脚X脚気味である

 

 

他にもありますが自分で見たり感じて分かる症状はこのような項目です。

 

あなたはいくつありましたか?

見た目は大丈夫でも偏平足の方、胼胝やウオノメが出来やすい方、足の指が曲がっていたり、靴を履くと当たって痛い方は外反母趾の予備軍かもしれません。

外反母趾はまだ大丈夫と思っていても急に症状が悪化するのが特徴ですので、お早めにご相談下さい。

外反母趾を専門用語で説明すると

外反母趾は、見た目は足の親指の付け根(母趾のMP関節)が外側に突出して(亜脱臼している)、母趾が内旋(内側に捻る)状態を言います。また強剛母趾といい母趾MP関節が拘縮して変形性関節症になり伸展運動に制限が起こります。(ようするに関節が固まって母趾を上に反る動きが出来なくなるという事です)

そして外反母趾と一緒に内反小趾になっている事が多いです。

外反母趾の進行図

 

   通常:何ともない足

   初期:足に負担がかかる

   中期:軽い外反母趾

   末期:重度の外反母趾

外反母趾で当院に来院される方の特徴

1、男性よりも女性の方が多い

2、偏平足・開帳足の方

3、ぺったんこな靴、ハイヒールをよく履いている方

4、足の裏によく胼胝やウオノメができる方

5、靴を買い替えず、ヨレヨレにくたびれた同じ靴をずっと履き続ける方

6、靴を買うときサイズを大きめにする方

7、日常生活で長時間の立ち仕事や座り仕事が多い方

8、ご家族の方に外反母趾の方がいる

9、O脚、X脚の方

10、首肩、腰、膝に痛みや何らかの症状でお悩みの方

外反母趾の真の原因とは?

原因として一般的にはハイールなどカカトが高い事や先の尖った狭い靴が原因と言われていますが実は違います。
現在は少ないですが、裸足で生活している方々の中にも外反母趾の方がけっこういた事実がある事から、ただ尖った狭い靴が原因というわけではないのです。

また外反母趾は最近の子供達にもよく見られるようになりました。

本当の原因は現代社会の生活環境にあります。
それは昔のように外で遊ぶ場がなくなった事、便利性、安全面を考慮し、原っぱや凸凹道が無くなり、平らで硬い地面ばかりになってしまった事です。

現代の足の刺激が少ない環境により、しっかりとした強い足に成熟していない、もしくは弱ってしまった足では、運動不足で歪んだ体を支えながら硬いコンクリート、アスファルトの地面を歩くだけでも体にかなりの負担になってしまうため、足の柔軟性を高めて体を守らなければならなくなったのです。

柔軟性のある足とは皆様がよく知っている「偏平足」や「開張足」です。
この偏平足・開張足によって結果的に外反母趾になってしまいます。

このような理由から整形外科や他院の先生をはじめ一般的に外反母趾は悪いものという認識が強いですが、本当は足が退化したのではなく現代を健康に生き抜くために必要な足の進化という事です。

外反母趾になりやすい靴環境

外反母趾の原因として一つ目は靴です。どのような靴が原因になるのかご説明します。

1、靴のサイズが合っていない

 

実は外反母趾はつま先が狭い靴が原因ではありません。むしろ幅広の靴が外反母趾の原因

外反母趾の方が履く靴にとても多いですが、足指の付け根が痛いから当たらないように横幅を大きくした靴です。

足が痛いとつい大きめのサイズの靴を買ってしまいがちですが実は自分の足よりサイズの大きい靴はかえって足を不安定にします。

そしてさらに足の横幅が広がり【開帳足】を進行させ、症状の悪化につながります。

 

2、かかと部分、靴全体を指で押すとすぐ潰れてしまうぐらい柔らかい靴

かかと部分が硬い素材で作られていない靴は歩行時に足が安定しない

歩行の際、最初に地面に付くのがカカトですよね。

もう少し詳しく説明すると、カカトのやや外側が地面に着き、そのまま外側アーチ(足のやや外側)を通過しながら、足の小指(小趾球)に体重移動します。

その後、横アーチ(足趾の付け根の並び)を通過して足の親指(母趾球)たどり着き、しっかり踏み込んで蹴り出すという力強い歩行が出来ます。

しかし靴のカカト部分が柔らか過ぎる事によって、しっかりカカトを地面に着こうとしても不安定で、本来の動きをする事が困難になり、足のトラブルの原因となります。

カカトが着いた時点で歩行中の体重移動の道のりが決まってしまうため、カカトをしっかり固定するという事はとても重要なのです。

※カカトからついて歩くと行ってもドンドンと音がなる時はカカトをつき過ぎです。カカトをつくと行ってもフアっと足首を柔らかく使った歩き方です。

 

3、靴の素材が柔らかく軽い、そしてクッション性が高い

本来、足には強さと柔軟さ、そして高性能のクッション性を兼ね備えています。

その機能はしっかり地面を踏ん張る時に発揮します。

ところが、履いている靴がそもそもやわらか過ぎてしまうとしっかり機能を使う事が出来ません。

例を挙げるなら、海の砂浜など柔らかい所を力いっぱい走っても踏ん張りが効かない経験をした事はないでしょうか?

柔らかい靴を履いて歩いていても同じ状況を生み出すのです。そして足の機能も感覚もどんどん衰えていくので、健康的な足の骨格を保持する事が難しくなり、足の変形につながってしまいます。

 

4、へたって片減りした靴

外反母趾の痛みで来院される方はそうですが、適切な治療を受けたとしても、外反母趾なった生活環境も変えなければ再発してしまいます。

特に、足に直接関わってくるのは靴の環境です。

体のバランスが施術によって改善されて来ても、以前、外反母趾になってしまった時に履いていた靴にも悪いクセが付いているので靴も良いものに買い替える必要があります。

 

お下がりの靴を履き回している

兄弟の多い家庭ではよくある事ですが、なぜ、お下がりがなぜ原因になるかというと、足の形、歩くクセは人によって違い、使用期間が短かったとしても必ず以前の持ち主の歩くクセ、靴裏のすり減りがあり、その靴を履いてしまうと本来の自分自身の歩行と靴が合わないため、足にかなりの負担になるからです。

子供の足の成長はとても早く、それに合わせて靴を買うのはもちろんお金がかかります。

ですが、それが原因で子供達の将来の健康に悪影響を及ぼす事を覚えておいて下さい。

そんな高額な靴で無くてもいいです。安くてピッタリな靴を定期的に買い替えてみてください。

子供達は自分の足が今どうなっているのか?そんな事は気にしていませんし、少々痛くても我慢してしまいます。

常日頃、お父さんお母さんがしっかり子供達の足の健康を見守る必要があります。

もし大切なお子さんの足が外反母趾気味でも、子供達の骨格は大人の骨と比べ、まだ未熟ですので骨が変形していない場合が多く、今日からでも靴の環境を変えるだけで症状が改善する事が多いです。

成長期は健康な足に育てるためにとても大事な時期ですので是非参考にして下さい。

 

5、サイズが合わないヒールの高い靴

今でもよく問診の際に聞きますが、以前通っていた整形外科の先生に外反母趾はヒールが原因ですということです。

でもハイヒールをずっと履いている人でも外反母趾にならない人は多いです。

またつま先が狭いから原因になるという事ではありません。

ヒールの高い靴が直接原因ではなくても、サイズの合わない場合や歩き方や姿勢などによってヒールが原因になる場合もあるという事です。

ただハイヒールなど先の狭い靴を履く事で足趾が圧迫され外反母趾の痛みや症状を悪化させる事はあります。

※5㎝以上の高さのあるヒールは歩くための靴ではなく、見せるための靴なのでお気をつけ下さい。

 

6、子供達の普段履いている靴が適切ではない

現代では、家でも外でも常に足に負担をかけてしまっている状態なのです。

それは私達の足は本来、草っぱらや土の上、凸凹道や時には水の中など自然界の中で適した足であり、そういった自然界の環境に触れる事で健康な足に育つようになています。

つまりアスファルト、コンクリートなど硬い整備された地面、自宅の中ではフローリングなど人工的な環境には適していません。

また靴ではなく、まだ柔らかい成長段階の足の子供が柔らかい素材のサンダルを常に履いている子がたくさんいます。

これでは必要に応じて硬く強い足になったり柔らかいクッション性のある足になるなど地面に対しての適応能力が鍛えられないため足にとっては悪影響なんです。

そのためにはしっかりとした靴を履いて足を守らないと健康に生きていく事が不可能になってしまったのです。

特に足がまだ未熟で足育に大事な時期である子供達は足をしっかり育てるためにもっと身近な所で足をしっかり使わせるために気を付ける事は靴です。

その子の足になるべくフィットした最適な靴じゃないと足はしっかり機能しません。

よく見かけるのはどうせすぐ大きくなるからという理由で大きめの靴を履いていたり、まだ履けるからといって兄弟の靴を下の子に履かせたりなどです。

またサンダルを普段から履いている事も足がしっかり機能せず足のトラブルを引き起こす原因の一つですので、なるべくその時々で用途に合わせた適切な靴を履くようにしましょう。

 

では、どうしたら外反母趾は防げるのか?

体の歪みと靴環境を整えることです。
外反母趾の方は体の使い方、靴の環境を見るとほとんどの方が乱れています。
体のバランスを改善させ、忘れてしまった正しい使い方が出来るようにすることと靴の環境を整えることで、外反母趾母趾の改善と予防をすることが可能です。

ただ体の歪みを整えるのではありません。その体の歪みはあなたの体を支えるためにあるので歪みの真の原因を確実に取り除く事がとても大事です。

靴の環境についてもあなたの生活スタイルに合わせて1番ベストな状態を保たなければなりません。

それなのに一般的にこのような間違った常識がまだ当たり前となっています。

外反母趾の一般的な間違った常識

狭い靴ではなく幅広い靴を履けば予防出来る

もちろん外反母趾は関節のでっぱりが靴に当たって痛いため幅広の靴を履けば一時的に楽です。しかし幅広を広くした分だけ足が靴の中で広がってしまい、偏平足、開張足がさらに進行するので結果的に外反母趾は悪化します。

軽くて柔らかいクッション性のある靴を履くと良い

本来、人間の足は高性能のクッション性を兼ね備えています。踏ん張る時は「硬い足」衝撃を吸収する時は「柔らかい足」とあなたの足は常に地面に適応させています。
でも軽くて柔らかい靴を吐く事でその機能は衰えてしまい足はどんどん弱くなります。

グーパー体操は外反母趾の予防になる

グーパー体操をやってみれば分かります。
足で歩いたり走ったりする時、足はグーパーという動きはしません。
反対にグーパーを意識して歩き過ぎてしまい悪化したという方とたくさん出会いました。
自律神経や血行を良くしたりなどにはこうかはありますが外反母趾予防としての効果はほとんどありません。

毎日、外反母趾サポーターを装着している

外反母趾の原因は足の親指にはありません。
結果的に足の親指に負担がかかっただけなのです。
すでに外反母趾サポーターを使用している方は多いですので分かると思いますが、全然効果がないはずです。
それどころか外反母趾サポーターをして歩いているとさらに外反母趾は悪化してしまいます。
まずは専門家に相談しましょう。

偏平足だからアーチサポート、インソールを使用

土踏まずがない(アーチが低い)からアーチをあげるサポーターをする、足に合わせてインソールを作りましたという方多いと思います。
アーチは自分自身が動きの中で作るものです。外から無理くり土踏まず(アーチ)を上げれば、人によっては足裏に痛みを感じるはず。インソールについてはほとんどのインソールが足を地面について足型をとって作製します。
足は地面についた瞬間に体全体の骨格が動き出します。
つまり足にトラブルがある場合、地面について作製したインソール(足底板)では足を機能的に改善させる事は難しいです。

なぜ、今まで治療を続けているのに外反母趾の症状が改善しないのか?
その理由についてお話ししますね。

一般的に行っている間違いだらけの外反母趾治療は?

・足に負担を取り除くために足裏のマッサージ、電気治療をしている

足は体重の約4倍の負担に耐える事ができて硬く強靭な部位です。
むやみに筋肉をほぐしてしまうと負担を取り除くどころか弱くなってしまい、さらに症状の悪化につながります。

・外反母趾テーピングをして足指の間隔を広げている

きっとテーピングをしている時は楽だと思います。
でもテーピングをやめてしばらく期間が経つとまた症状は現れます。
そもそもテーピングを毎日している事は不自然であり、本当にそれは根本的な改善になるのでしょうか?
その場しのぎの治療ではなく、原因を見つけて根本からしっかり整えましょう。

・体の歪みをバキバキ強い刺激で整える

体の歪みは体のバランスを保つためにある大切なものです。
それをむやみに取り除こうとすると必ず反動が出ます。歪み原因を的確に解消する事が必要なのです。
ではなぜ当院の足整体で外反母趾の痛みが改善するのか?

・医療用足底板というただのアーチサポート

当院にも足のトラブルで来院される方がたくさんおられますが、以前に整形外科に通院されていた方がほとんどです。

治療の中で足底板を処方してもらったという方は多いですが、ほとんどの整形外科で処方してもらったという足底板がただのアーチサポートであり足を機能的に改善出来ないという事実があります。

偏平足だからという理由で土踏まずを無理くり上げてあるものばかりです。

アーチ(土踏まず)は何かで無理くり形成するものではなく、自分自身が動きの中で形成するものです。

だから一般的に整形外科などで処方している足底板は効果がないのです。

本当に良い医療用の足底板を体験したい方は当院にお問い合わせ下さい。

・ハイヒールを履かないなど靴の制限

整形外科の先生に 「ハイヒールやつま先が狭い靴を履かないでください」と言われた方は多いのではないでしょうか。

でも本当に靴だけが原因でしょうか?

ハイヒールを履いている方でも外反母趾ではない方はたくさんいらっしゃいます。

つまり、外反母趾は靴だけが原因ではないという事です。

外反母趾を根本的に改善するためには靴だけが原因と決めつけるのではなく、その患者様の体のバランスや足の形状、動きなどもしっかり診る必要がございます。

・痛み止めの注射や手術

注射で痛みがおさまったとしても、負担がかかり続ければ痛みはまた出ます。

痛みを感じていない間も症状はどんどん悪化しています。

しっかり痛みと向き合いながら、外反母趾の原因を見つけ根本的に改善しましょう。また手術ですが症状が重度になりもうどうしようもない場合は手術という選択肢も当然必要です。

でも残念ながら手術も原因を取り除く訳ではないのでその場しのぎの対処療法に過ぎません。

そして足裏は体重を常に支えるため、丈夫な構造で体のバランスを取るために感覚器が密集しています。

その大切な部分を手術によって開くという事は多少の事でも足裏の弱化や感覚の低下につながります。だから痛み止めの注射や手術はなるべく控えましょう。

つながりの杜整体院の足整体と他院との違い

足のトラブル施術歴17年以上の豊富な経験

足のトラブル治療は誰にも負けない自信があります。足のどのような症状でも原因と施術方法で分からない事は一切ありません。当院の施術を受けても症状が改善しなければどこに行ってもあなたの症状は治らないと思って下さい。

必ず原因を突き止める独自の理論と検査法

足に関わらずどのような症状でも必ず原因があります。
その真の原因と治し方を見つけ出して、すべてをあなたにお伝えいたします。
あなたは原因を知り、治し方を覚える事で今後、自分自身で自分の足をメンテナンスできるようになります。

・メディカルフットケアでトータルにサポート

当院は、巻き爪矯正・魚の目、胼胝、カカトのガサガザなどの角質の除去も行なっております。
体のバランスが整い、足の環境が改善されても一度、痛んだ足が元に戻るまでにはかなり時間がかかってしまうため、専門女性セラピストによるメディカルフットケアも行っております。
足だけでなく体全体までトータルに整える事ができます。

・必要に応じて世界最高水準の足底板を処方出来る

一般的なオーダーメイドの足底板(インソール)は台上に足裏を置いて形や重心を測定したり、足を地面に置いた型に向かって踏み込んで足型取りします。
これでは足ピッタリの足底板はできても症状改善に繋がりません。
症状改善を目的とするならば足を機能的の改善する足底板を作らなければなりません。

・どのような足でも履けるあなた好みの靴を作製

当院で処方している足底板を使いたくても足の状態によっては市販の靴を履けない場合がございます。
そのため当院では靴職人に依頼し、足底板と患者様の足に合わせてオーダーメイドシューズを作る事ができます。あなた好みのデザイン靴を履きながら体を健康に保つ事ができるようになります。

あなたは今 ”このような悩み” を抱えていませんか?

  • 仕事中や運動中は外反母趾、内反小趾が痛くて辛いのに、いつも我慢している
  • 外反母趾サポーターなどたくさんグッズを買ったけどまったく効果がない
  • 足の指が全体的に曲がって変形しているので靴に当たって痛い
  • 地元には自分の足に合う靴がないので遠くの街まで買いに行っている
  • このまま外反母趾の変形が進行して将来歩けなくなるのではと不安
  • 膝や腰まで痛くなったので外反母趾専門整体に通ったけど症状が改善しない
  • 整形外科、靴屋さんで靴と足底板を作ってもらったけど全く効果がない
  • 病院の先生には、そんなに痛いならと手術を勧められている
  • 足の専門家の先生に自分の足の状態をしっかり見て欲しい

一つでもあてはまるというあなたには必ず当院はお役に立ちます

でも今まで整形外科にも接骨院にもたくさん通ったのに全然良くならないあなたは「本当に治るの?」って思うはずです。

そのお気持ち本当によく分かります。当たり前ですよね。
今まであなたはどこに行っても治らず、痛みを我慢しながら大変辛い想いをしたのですから当然です。

それでも、もしあなたがほんの少しでも「本当は良くなって楽に過ごしたい」というお気持ちがあるなら、当院が力になれます。
是非このまま最後までじっくりお読み下さい。

 

あなたが治療を受けていても症状が改善しない理由があります。

理由その1

そもそも原因が違います。
外反母趾だから親指をテーピングで固定する、偏平足だからアーチ(土踏まず)を上げる、足に負担がかかっているから足のマッサージ、ストレッチなどと小手先の治療をしているリハビリや治療院ばかりです。
治療をしている先生が原因を分かっていないため、どれだけ治療をしても何も改善しないのです。
的外れの治療を受け続けているうちに足の変形は進んでいます。
外反母趾、内反小趾、足底筋膜炎、巻き爪、魚の目、胼胝など色々症状はありますが、すべて原因が必ずあります。
刻一刻と足の変形は進行してしまい、症状は一気に悪化します。

残念ながら時間は待ってくれません。

理由その2

外反母趾専門整体の先生が本当は足の専門家ではないのです。
あなたの自宅近くにある評判の良い整形外科の先生でさえも足に関しての知識が少ない事がほとんどです。
その理由として日本国に足病医学という専門分野がなく、日本人の足病医は数名しかおりません。アメリカではどこの国よりも足病医学の研究が進んでおり、日本の歯科のようにたくさん足専門のクリニックがあります。

どんな分野でも大抵のものは日本製が1番良いと認識されていますが、足病医学の分野は先進国アメリカと比べ、30年以上遅れている事が事実です。
つまりあなたの近くの評判の良い整形外科の先生でも、あなたのその痛みの本当の原因が分からないのです。

理由その3

日本のインソールと医療用足底板の質があまり良くない事と足底板を取り扱う医療機関、治療家の足に関しての知識が乏しい。
患者様が足にトラブルを抱えている、運動時のパフォーマンスが悪いというだけで、とりあえずインソールを勧める足の知識のないスポーツ用品店や治療院があります。
また整形外科で作成した足底板もただ患者様の足形をとって足ピッタリに作成したものばかりで足の機能を改善させる事はとても難しいです。
ほとんどの場合、インソール、足底板について理解していないのに取り扱っているお店や院がほとんどです。
整形外科で処方しているほとんどの医療用足底板は扁平足だからといって、ただ単に足裏のアーチ(土踏まず)を上げただけのアーチサポートばかりです

アーチ(土踏まず)は何かで無理くり形成するものではなく、自分自身が動きの中で形成するものです。

だから一般的に整形外科などで処方している足底板は効果がないのです。

これでは足底板を処方してもらっているのに症状が改善しなくても当然です。

当院について

当院「つながりの杜整体院」はどこに行っても改善しない重度の慢性症状の施術に特化した足の専門家のいる整体院です。

あなたがお悩みの痛みの原因を必ず見つけ出し、的確に症状改善へとアプローチします。
私は足の専門家として、あなたには他の院では味わえない本物の施術を受けて頂きたいと想います。

岐阜県だけに限らず、他県からも多くの方がご来院され、ほとんどの方から「痛みに悩まされず、楽しく生活できるようになった」と喜びの声を頂いております。

足の専門家としてのこだわり

ほとんどの方が自分の足に関心をもっていないのが実情でしょう。

でもよく考えてみて下さい。

朝起きて、あなたの1日は足で立つ事から始まります。
そして、あなたの足は毎日、寝る時以外、あなたの身体を支えながら、歩いたり、走ったり、様々な場面で地面からの衝撃を受け止め、その力を全身に波及させ、ほとんどの動作に関わっています。

また足の骨格は全身の骨、約200個に対して左右で56個も骨があり、全身の4分の1もの骨で構成されています。
それは人の身体にとって足がとても重要な部位と位置付けられているからです。

どんな状況でも足は地面に適応し、しっかり踏ん張れる足でなければ身体は安定せず、バランスを崩し、足だけには止まらず身体全体に様々な障害を引き起こすでしょう。
当院では症状関係なく、必ず患者様の足の形状と関節の動きなど検査し、足から施術を行います。

当院の足の考え方

足のトラブルで代表的な症状は外反母趾です。
治療家の方を含めほとんどの方が外反母趾は身体にとって良くない事だとお考えだと思います。

本当にそうでしょうか?私は少し違います。
もちろん外反母趾じゃない方が良いと思いますし、痛みがある場合は改善しなければなりません。

何が言いたいかと言うと外反母趾はその人の身体のバランスを安定させるために頑張って身体を支え、結果的にその環境に都合が良いようにその形になったという事です。
それなのに足底板を扱っているスポーツ用品店や治療家の方は外反母趾というだけでやたらと患者様に足底板を勧めます。

その理由が
アーチが潰れているから、左右の足にかかる重心のバランスが悪いから歩き方が斜めになるなど足だけの問題にとらわれ全体が見えていません。

もしかしてその方が身体にとって都合の良いバランスを保っていて結果的に外反母趾になっているとしたらどうでしょうか?
足底板を使う事でバランスが崩れ、身体に不調をきたします。

当院では患者様の足にトラブルがあってもむやみに足底板の使用を勧めたりはしません。
本当に必要な方だけに世界の最高峰を誇るオーソティックス(医療用足底板)を処方します。
また必要のない方は全身のバランスをみて、施術のみで足の痛みを改善していきます。

当院が多くの方に選ばれる4つの理由

  1. 痛みの本当の原因が分かるので安心して運動や仕事に集中できる
  2. 足の専門的なアドバイスを聞く事が出来るので自分で予防できる
  3. 他院では不可能だった症状でも、あなたの痛みに特化したの施術ができ、改善が期待できる
  4. 自分の足に合った、世界にただ一つだけの世界最高水準の足底板を処方してもらえる

施術の流れ

足のカウンセリング 4000円(税別)

患者様のお悩み、足の状態を把握し、原因、状況を詳しく説明させて頂きます。その後、あなたに最適な施術プランをご提案します。
※当院の施術で症状の改善が見込めない方には施術プランのご提案はしませんのでご安心ください。

足の状態の検査

足底板治療

歩行時の体の使い方、足の形状から表面の角質トラブル(タコ、ウオノメ、巻き爪など)すべてを確認して、検査をしていきます。症状の真の原因と治し方を見つけるためにとても重要な事ですので時間をかけて行います。

施術 8000円~(税別)

施術が必要な場合のみ行います。また施術のみで改善する場合もあります。
施術は身体全体のバランスをみながら進めます。

医療用足底板の処方 80000円~(税別)

必要に応じて、オーソティックス(医療用足底板)を処方します。専用の測定機材を使用して3次元足型データをとります。足病医(足のお医者さん)の権威である、米国のノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー社にデータを送信し、患者様のオーソティックスの作製を依頼します。

足底板をフィッティング

出来上がって来たオーソティックスを患者様の足に合わせ、問題が無いか確認します。
※その時良くても後から問題が出る場合もあるのでその時はもう一度調整を依頼しますのでご安心下さい

定期的なチェック

足底板を使うと急に体のバランスが変わり始め、人によっては今まで使わない箇所に痛みが出たりする事もありますので、定期的なチェックを無料で行います。

当院は足の専門家としてたくさんのメディアで紹介して頂きました!

つながりの杜メディア掲載

全国8万件以上ある治療業界の中から「患者が誰にも教えたくないゴッドハンドと呼ぶ治療家達」へ掲載されたのをはじめ、「岐阜本」や地域新聞。
東京都渋谷区のHONMARUネットラジオへも出演させていただきました。

当院の施術や取り扱い商品が様々な雑誌でも紹介されています!

また、足の専門家として活動しており当院の足に関する知識と治療技術が認められ、実際の施術の中で処方している世界最高水準のNWPL社製オーソティックス(医療用足底板)取扱い認定も取得しました。

NWPL社製オーソティックスを使用した治療の実例とそのコンセプトを網羅したプログラムを受講。

メディア掲載の続きをみる

よくある質問

足底板は保険は効きますか?

保険は効きません。
整形外科で足底板を処方してもらっても良い結果が得られず、当院で処方した足底板を使い、すべての方が効果を実感してお喜びの声を頂いております。
また足底板は一般的には馴染みのないものですのでだいたいどのくらいの価格なのか分かる方は少ないです。実際は価格についても相場的には高くはないです。
10万円以上する物もありますし、中には値段だけ高い全く効果の無い足底板もあるのでお気を付け下さい。

その辺で売っている足底板と違いは何ですか?

全く違います。
日本ではまだそこまで馴染みのない物ですが、眼鏡や歯の矯正と同じようなものと思っていただければ良いです。
また日本には足病医という専門分野がなく、足のバイオメカニクス理論も米国に比べ、30年以上遅れています。当院では世界最高水準の医療用足底板を処方します。

どんな靴でも使えますか?

スニーカー用に作製した足底板をハイヒールに使う事は出来ません。
常に違う種類の靴を履く方は仕事など履いている時間の長い靴に合わせて作製する方が多いです。
中にはすべての種類の靴に作る方もおられます。
また医療用足底板でハイヒール、フィギアスケートなど特殊な靴も対応出来るのは世界で当院で処方する足底板製作会社だけです。

耐久性はどうですか?

丈夫です。他社の足底板に比べ、薄く丈夫です。靴の中に入れると分かりますが、硬くて丈夫なのに足にフィットし柔らかいです。
また長い保証期間もついており一番肝心な部分は2年、他の部分は1年です。ちなみにほとんどの方が5年使っても壊れていません。また修理が出来るので長く使えて安心です。

誰にでも足底板を処方するんですか?

患者様にとって本当に必要な場合のみご提案させて頂きます。
本来、人の体は設計ミスがなく何も使わず自分の足で生活する事が一番ですので足底板を使わなくても施術で改善する場合はあります。
またその身体の歪みは必要で存在する有り難いものと認識しているので、特に患者様、症状が出ているとしても外反母趾はそのままそっとしておき、足底板を使わず、身体のバランスをみて施術を進めたりもします。

子供用足底板はありますか?

あります。そして現代の子供は昔と比べ、足の刺激が少なく、小中学生ですでに変形が始まっている子も少なくありません。
時々お父さん、お母さんがお子さんの足をみてあげる事も大事ですね。
異変を感じたら早めに受診して下さい。

腰痛、坐骨神経痛や膝の痛みも足に原因がある場合はありますか?

あります。かなりの割合で足に原因があり、どこに行ってもどんな治療を受けても治らない方が多いです。
中には五十肩が全然治らなく、当院で足底板を入れて治った方もたくさんいらっしゃいます。
それぐらい足は大切で毎日、身体を支えている人間にとって重要な所なのです。

院長の想いを聞いてください

つながりの杜整体院 院長 奥田哲久

つながりの杜整体院 院長 奥田哲久

はじめまして、足のトラブル医学研究所、足の専門家の奥田哲久と申します。私が足の専門家と呼ばれるようになった理由をお話しします。
私自身、足にトラブルを抱えており、学生の頃からたくさんのケガをしました。
その頃は何も知識はありませんでしたし、病院に行ってもただの捻挫や疲労が原因と診断され納得できる治療を受ける事ができませんでした。
学生時代、ケガが多かった事もあり、部活の顧問に勧められて治療家の道に足を踏み入れる事になりました。
はじめて実習生として働き始めた接骨院が足の治療にとてもこだわりがありました。
実際、私も治療を受け、治らないと診断された症状がみるみる改善したり、ご来院される患者様が次々と症状が良くなっていく様子を目の当たりにして、足の重要性にとても興味を持った事が始まりです。それ以来、足に関してたくさん勉強し技術を磨きました。仕事の帰りや休みの日には毎日のように街で立っている人や歩いている方々の様子を研究したりして、歩行者の歩き方に違和感を感じると、直ぐ様その人に声をかけ「どこかお体に調子が悪い所をありませんか?」と聴き続けデータを記録していました。気づいた時には足の事で分からない事がないぐらい詳しくなり、どこに行っても治らないと診断された足のトラブルでも解決できるようになりました。
その後、さらに研究を重ね、当院独自の足のトラブルに特化した治療方法を完成させる事ができました。痛みには必ず原因があります。その原因を確実に改善する事ができれば、あなたは以前のような痛みに振り回されない生活を取り戻す事ができます。もしあなたが足のトラブルで何かお悩みがありましたらお早めにご相談下さい。当院で私と一緒に原因を見つけて、どうしたら症状が改善するのか、あなたにとって1番最適な方法を考えましょう。ご来院をお待ちしております。

ホームページ限定のお試しキャンペーン

奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2019年12月は3名 → 残り1名になりました。

あなただけのオーダーメイドオーソティックスをご提案

当院は「ひとりひとり違う足の形の悩み」に特化した施術を行っています。

足の悩みは年齢が上がれば上がるほど、どんどん深刻になってきますよね?
さらに言えば、足の形は「ひとりひとり」形が違う上、「足の動き」や「足の骨格」で悩みも千差万別

ですので、1つの「足の悩み」といっても同じ解決法はありません。
実は、それらの悩みを解決する方法があります。

どういうことかといいますと、「ノースウエスト・ポディアトリック・ラボラトリー 」という会社があります。
「ひとりひとりの悩み」にフォーカスしたオーダーメイドインソールを制作しており、まさに当院と同じコンセプト。

例えばラボラトリー社が得意とするのはこれら。

こんな方におすすめ

  • 外反母趾・内反小趾の痛みの方
  • 指の付け根の痛みやタコ・魚の目
  • かかとの痛み
  • スポーツ障害・予防
  • 様々な体の症状で悩んでいる方
  • 他社インソールに不満の方

上記のようなお悩みがある人向けに、足のバイオメカニクス理論に基づいたオーダーメイドインソール(オーソティックス)を制作。
50名を超えるスタッフで工程別に作業をしており、技術レベルは世界最高水準ですよ。

1964年の創業以来、100 万足以上の生産実績があり、年間5万人もの足の悩みを解決させていることからも、人気が伺えますよね。

当院はラボラトリー社と手を組み、オリジナルインソールをあなたへ提供する準備があります。
ひとりひとり違う悩みを解決してみませんか?
ご興味のある方はさらに詳しい仕組みをご紹介します。

オーダーメイドインソールの詳細はこちらへ

全国でご活躍している治療家や専門家の方からご推薦のお言葉を頂いております。

岐阜県可児郡御嵩町の山奥で靴工房「円歩」をやっております梶川と申します。 奥田先生との出会いは今でも覚えています。 ある日、奥田先生がウチのお店に入って来ました。その時は「この人挨拶の声が大きく、とても感じの良い方だな」というぐらいの印象でした。奥田先生はニコニコしながらとても興味深く私の作品を見学していて、一般のお客様とはどこか違うなという事は少し感じながらも、なんとなく2人で靴の話で盛り上がりました。 話に最後のほうで奥田先生から「実は足の専門家として整体院をやっている」と知り、今でこそ分かりますが、あの時、奥田先生は話の中で私が靴職人として仕事を任せられるのか試していたのだと理解出来ます。 奥田先生がこんなに凄い足の専門家とは後で知ったのです。 奥田先生に足に関して様々な質問をして全て的確にお答えいただき、私の靴作りにとても参考になったのです。私の靴職人人生にとって奥田先生との出会いは革新的な出来事でした。 奥田先生の院には足の症状で悩んでいる方々が全国からお越しになられます。それは奥田先生の治療技術のセンスと足に対するこだわりや誰も気づく事が出来ない原因を見抜く足の知識を凄さだと理解出来ます。 私も奥田先生と靴作りが出来てとても嬉しく思っておりますし、一人でも多くの足のトラブルで好きな靴が履けないとお困りの方々にその方の足が健康になりその方好みのデザインでその方にとって1番ベストな靴を作っていきたいです。 もし足の痛みや靴の事で悩んでおられる方がいらっしゃいましたら必ず奥田先生が助けてくれます。会えば奥田先生の凄さが分かります。

私は、東京都北区、まみや接骨院の院長 関学と申します。奥田先生とは、ある勉強会で初めてお会いしました。 かなりの勉強家で、すでに最先端の治療技術を習得しいる奥田先生ですが、学びに対して抜かりなく、現在もなお治療技術を磨き続けるという姿勢は、私自身も治療家として見習うことがとても多いです。 人の体は時代と共に変わるように治療技術も変化し続けるため、学びに終わりはありません。 私たち治療家は常に学び続けることがとても大切です。 そしてそれを実践で使いこなせるセンスも必要です。 それも踏まえ、奥田先生は私が自信を持って推薦できる治療家です。

神奈川県横浜市で鍼灸整体院をしております山崎と申します。奥田先生の凄さで外せないのが、的確な検査法と洞察力です。 症状の根本はどこにあるのかを素早く見抜き、的確に治療をしていきます。 その時だけ身体が良くなっても、またすぐに痛めてしまうのでは意味がない。 だからこそ患者さんの癖、習慣に対してもアドバイスします。 そういった治療方針がぶれない。素晴らしいです。 そこに確かな治療技術があるから遠方からもたくさんの患者さんが来られるんだと思います。 これからもたくさんの患者さんを治していくんだと思います。 岐阜の皆さん、奥田先生なら間違いありませんよ!

名古屋市で接骨院、整体院を経営しております山崎貴志と申します。奥田先生はかなりの凄腕治療家の先生です。そして非常に紳士的で信頼できる方です。 実際多くの治療家からも支持されており治療技術指導も行っております。 国家資格を有する久奥田先生は確かな技術と豊富な知識で多くの患者様に選ばれている治療家です。 常に患者さんに対するベストな技術を選択し、休みも返上しながら日々研鑽する姿には私も尊敬しております。 体のことで何か悩まれているのであればぜひ奥田先生にお願いしてみてください。 あなたにとってベストな方法でしっかりと向き合ってくれるでしょう。私が自信を持ってお勧めします。

大阪で整体院を経営している、前川雅治と申します。 奥田先生とは私の主催している美容メニューのセミナーでお会いしました。 治療のみならず、常に最新の情報を入れる勉強熱心なところなど、患者様のニーズにどこまでも応えようとするその姿勢は素晴らしいものがあると思います。 治療に対する哲学もしっかり持っており、真剣に患者さんのことを考えているのが伝わってきます。 いろんな治療院に行っても、なかなか良くならなかったんであれば一度奥田先生の施術を受けてみてください。 「ここに来て良かった」と思って頂けますので私は自信を持って奥田先生をオススメします。

東京で鍼灸治療院を2院経営しております川崎照彦と申します。 奥田先生と初めて会ったのは東京神田で行われたセミナーでした。まだ若いのに知識と技術の豊富さ、そして何より日本では専門家の少ない足に関しての知識、治療技術に驚いたのを覚えています。国家資格だけでなく他にも様々なライセンス取得していることからもわかるように、とても勉強熱心ですし、何より患者さんを治るために日々勉強、鍛錬をしている姿は同じ治療家としてとても尊敬できるところです。あなたの悩みに真剣に向き合ってくれますよ。

こんにちは。大阪で整体院をしている角山と申します。 奥田先生は非常に人間性が豊かで信頼できる方です。実際多くの治療家からも支持されています。 多用多彩な治療技術を習得している奥田先生は確かな技術と豊富な知識で多くの患者様に選ばれている治療家です。痛みの原因を明らかにし、たくさんの引き出しの中から常に患者さんに対するベストな治療をする姿や、休みも返上しながら日々研鑽する姿は私も尊敬しております。 脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアや膝の痛みなどの重度の症状だけでなく足の専門家としても日本を代表するにふさわしい知識と技術を持ち合わせておりますので何か悩まれているのであればぜひ奥田先生にお願いしてみてください。 あなたにとって最善の方法でしっかりと向き合ってくれるでしょう。私が自信を持ってお勧めします。

埼玉県所沢市で整体院をしています金子といいます。奥田先生は、臨床経験が豊富でどのような症状でも一人一人の症状や身体の特徴にあわせて最適な治療方法を提案する事ができます。 そして、奥田先生の独特な治療は決して独りよがりな施術でなく、患者様にしっかり寄り添い、患者様が理解するまで丁寧に伝える事とて魅力的で、他の治療家では真似する事だできない技術です。 そして患者様と一緒になり、症状改善まで二人三脚で歩み、患者様が自立する事を心から望んでいる先生です。 これは当たり前の事だと思われるかもしれませんが、これが完璧にできる治療家はほとんどいません。 あなたが奥田先生に出会う事が出来きた事に私から「おめでとうございます」とお言葉を送ります。 あなたの症状を何とかしてくれる先生は奥田先生だけだと私は言い切る事ができます。

私は千葉県船橋市で整体院を経営しております中島と申します。今まで様々な治療技術セミナーでたくさんの治療家さんとお会いしました。 その中でも奥田先生の技術の効果は目を見張るものがあります。 それだけではなく患者さんとしっかり向き合い、丁寧にカウンセリングし、患者さんが「なぜ、そのような状態になってしまったのか」を徹底的に分析し、一人一人に合った治療計画を立て施術しているからなのだと思われます。 また、奥田先生の患者さんの話に耳を傾け真摯に治療に向かう姿勢、患者さんへの治療の説明、治療技術、知識の研鑽、人間性を見てこれは本物なのだと思いました。 どこに行っても、変わらないよくならない、本当に悩んで苦しんでいる方にこそ自信を持ってオススメできる先生です。 是非とも本当に悩んでいる方は行ってください。

当院の施術を受けることでこのような未来が待っています

  • 痛みのストレスがなくなり仕事が楽しく集中できる。
  • 痛みを気にしないで部活動、スポーツに専念できる。
  • 大切な人と旅行に行ってたくさん歩いて観光できる。
  • 以前から挑戦したかった登山や趣味ができる。
  • 他人の目を気にせず、カッコよく歩けるようになる。
  • ヒールや好きなデザインの靴を痛みなく履ける。
  • 自分の足に自信が持てるようになり気持ちが明るい。
  • ずっと悩んだ痛みを解消して毎日楽しく生活できる。

ホームページ限定のお試しキャンペーン

奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2019年12月は3名 → 残り1名になりました。

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