このようなお悩みはありませんか?

  • 痛みが心配で全力の投球ができない…いつになったら治るのか不安
  • 肘の痛みでスイングが安定しないのでストレスを感じている
  • 整形外科で野球肘・ゴルフ肘と診断され、治療しても治らない
  • 肘サポーター、テーピングをしているけど一向に良くならない
  • フォームを変えたりストレッチをしても症状の改善がみられない
  • 大会までにどうしても治したい、何かいい方法はないのか

 

このまま肘の痛みが治らないのではないかと、とても不安ですよね。

なんとかして治そうと思い、必死の思いでネットで調べて色々な接骨院や整体院に通って治療を続けて、どうしようもなくなったら整形外科で注射を打って痛みをごまかしている…

いつになったら治るのか、全く先が見えなくなり「いったい、これ以上どうしたらいいのか」と途方に暮れているのかもしれません。

でも大丈夫です。

あなたの肘の痛みには必ず原因があり、その原因をあなた自身で治すことができます。

もうこのままずっと接骨院や整体院、整形外科に通い続けることを終わりにしませんか?

当院のコンセプトは「1日も早く整体院を卒業して自分で自分の体を治せるようにする」です。

当院にご来院された方々のほとんどの方が症状が改善した後、自分で自分の体を治せるようになり卒業しています。

実際に治し方を覚えて卒業された方の声をご覧ください

悩みの背中と腰の痛みがなくなりました

可児郡御嵩町  45歳  日比野たみこ様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

手術が必要と言われた膝の痛みがよくなりました

岐阜県土岐市  36歳  佐橋裕之様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

ずっと辛かった原因不明の股関節痛から開放されました

岐阜県土岐市  34歳  大野あきな様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

鷲足炎、半月板損傷、ランナー膝、どこに行っても改善しない膝の痛み

岐阜県 18歳  学生様
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

あなたも1日も早く皆さまのように体を治して自分で治せるようになってください。

当院が提供すること

  • あなたになぜ現在の症状が出ているのか?
  • なぜ今まで治療に通っていたのに症状が改善しなかったのか?
  • ではどうしたら症状が改善していくのか?

現在の痛みを取り除く事は当たり前です。

でもそれ以上の事を提供できる整体院は「つながりの杜整体院」だけしかありません。

痛みの原因と治し方のすべてをあなたと一緒に見つけてお伝えします。

そうする事であなたは辛い症状の原因を理解し、その原因を自分自身で改善できるようになります。

でもあなたが今通っている院の先生からは、

また無理をしたら再発するから治療はずっと続けなさいって言われたと思います。

本当にそれは治ると言えるのでしょうか?

これはあなたにとって最も重要なことです。

整体にあなたが通う理由は「繰り返しずっと通うこと」ではありません。

「現在の症状を改善し悩みを解決すること」ではないでしょうか?

ホームページ限定のお試しキャンペーン

奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2019年4月は5名 → 残り1名になりました。

当院の施術方法や足と体の使い方の専門家としてたくさんのメディアで紹介して頂きました!

つながりの杜メディア掲載

全国8万件以上ある治療業界の中から「患者が誰にも教えたくないゴッドハンドと呼ぶ治療家達」へ掲載されたのをはじめ、「岐阜本」や地域新聞。
東京都渋谷区のHONMARUネットラジオへも出演させていただきました。

また、NWPL社製オーソティックス(医療用足底板)取扱い認定も取得しました。

NWPL社製オーソティックスを使用した治療の実例とそのコンセプトを網羅したプログラムを受講。

メディア掲載の続きをみる

そもそも野球肘・ゴルフ肘またはテニス肘とは?

野球肘

野球肘は野球の投球の動きによって肘に繰り返し負担がかかることで起こる肘の病気です。野球肘には大きく分けて3つのパターンがあり、肘の内側を痛めてしまう内側型と肘の外側を痛めてしまう外側型または後方型です。

内側型の場合は、投球時の肘における無理な牽引力によって内側側副靱帯、関節内側周囲の組織を損傷してしまいます。高校生は肘の靭帯が損傷し、小中学生の場合は内側靭帯の付着部である成長軟骨部分が損傷します。重症になる事は少なく安静にしていれば痛みはおさまります。

外側型の場合は肘の関節を構成する下の腕の骨(橈骨)と上の腕の骨(上腕骨)が、投球動作により繰り返しぶつかることによって骨の表面(関節軟骨)が傷つきます。この場合は進行すると関節の可動域制限がはじまり、さらに悪化する場合は手術が必要になります。

後方型の場合は2種類あり、上腕骨の後ろにある筋肉によって肘の骨を引っ張られてしまい、腱に炎症が起きたり、ひどい時は疲労骨折をします。もう1つは、繰り返し肘を伸ばす動作によって、上腕骨と尺骨の肘関節部分がぶつかる事で骨が変形してしまい、徐々に肘の曲げ伸ばしができなくなります。

ゴルフ肘、テニス肘

野球肘と同様に肘関節の繰り返しかかる負担により肘の内側、外側に損傷が起きます。一般的には、ゴルフ肘が肘の内側が損傷しやすく、テニス肘は外側を損傷しますが使い方によっては個人差があり反対を損傷する時もあります。

 

スポーツ特有の動作により損傷が起こるのでこのような名前がついていますが、本当の傷病名は「上腕骨外側上顆炎」「上腕骨内側上顆炎」などといいます。

症状としては、腕を曲げ伸ばしした時、手を握りしめたり開いたりした時などに肘関節周囲に痛みが走ります。またスポーツだけでなく仕事など日常生活の中でも、手首や指を動かす筋肉に負担がかかれば肘関節に同じような症状となって発症してしまいます。

野球肘・ゴルフ肘は症状がひどくなる前に違和感を感じた時点で治療を受ける事をお勧めします。

野球肘・ゴルフ肘(テニス肘)の原因とは?

野球肘・ゴルフ肘・テニス肘など名前も痛める箇所も違いますが、大まかに原因を言ってしまえば、何らかの理由によって手首を使い過ぎてしまった事が原因になります。

手首や指を動かす筋肉のほとんどが上腕骨の内側上顆と外側上顆に付着しています。そのため指や手首を使う頻度が多くなると必然的に負担が肘周囲に蓄積してしまい、ひどくなると激痛や炎症を引き起こします。これが野球肘・ゴルフ肘・テニス肘を引き起こす過程になります。

ではなぜ手首を使い過ぎてしまうのか?

野球、ゴルフ、テニスなど他のスポーツもそうですがプレー中、本来、手首はやや力が抜けている状態のはず、手首に力が入っていないという事は体にも余分な力が入らずパフォーマンスは良いのです。

手首にどうしても力が入ってしまう理由は、疲労や歪みによって悪い癖がついてしまうなど、全身のバランスの崩れによって体全体をうまく調和させ使う事ができず、その結果、小手先の動きになってしまいます。つまり手首だけを使ってプレーしてしまいます。

スポーツだけではなく日常生活においても、そういう事はあります。どうしても忙しくて早く仕事をこなさないと間に合わないため、体が疲れていても手首の力だけを使って仕事をこなしてしまうため、野球肘やテニス肘と同じ症状になります。発症しやすい方の特徴として手の力が強い人がなりやすいです。それは手に力があるのですべて手首に頼ってしまうんですね。

ということは肘周囲のどれだけ治療していても一時的に痛みはおさまるかもしれませんが、また無理をしれば再発してしまうということです。

きっとあなたもそのような経験をされて来たのだと思います。

これから整形外科や接骨院では「野球肘」「ゴルフ肘」「テニス肘」の症状が改善しない理由を説明しますね。

間違った野球肘・ゴルフ肘の一般的な治療方法とは?

痛みのある肘関節周囲のマッサージ、電気療法

確かに痛み、炎症があるところは肘です。

先ほどの原因で説明した通り、体全体の調和ができていない、正しく体を使えこなせない事で肘だけに負担が集中してしまい、肘を壊してしまうのです。

肘周りの筋肉や痛みだけに施術を行って、一時的に症状が治ったとしても肘を上手く使いこなせるような体に整えないとまた再発します。

 

消炎、痛み止めのシップと薬を処方

今まで肘に湿布を貼ったり痛み止めの飲んでも治らなかったはず。

湿布の消炎、鎮痛作用で多少痛みが和らいだとしても肘に負担がかかり続けるうちはまた炎症が起きてしまいます。

 

肘周りのストレッチ指導、肘サポーター、テーピング

肘の硬さは痛みの直接な原因ではありません。関節周囲の硬さは関節に繰り返し負担がかかる事でその負担から守るために体の防衛反応です。また肘サポーターやテーピングで関節を固定したり、動きをサポートしても体全体の動きと調和していないと必ずどこかに歪みが出てしまいます

 

どうしても痛みが強い時は注射をうつ

色々な治療をしても再発してしまう、運動や仕事の忙しさでなかなか肘を休ませる事ができず、どうしても最後には注射で痛みをごまかす。

でもこれは痛みが消えてその場良いかもしれませんが、ただ痛みを抑えただけで確実に肘の症状は悪くなっています。

 

 

今までこのような治療を続けてきたのではないでしょうか?

確かに痛み、炎症があるところは肘です。

先ほどの原因で説明した通り、体全体の調和ができていない、正しく体を使えこなせない事で肘だけに負担が集中してしまい、肘を壊してしまうのです。

もう肘の痛みで悩むのはやめましょう。

当院ではあなたの肘の痛みの原因を独自の検査法と動きを分析して必ず見つけることができます。

「野球肘」「ゴルフ肘」「テニス肘」と肘の症状はありますが、同じ症状でも原因は人それぞれ違い、治し方も全く違います。

あなたに今まで治らなかった原因と治し方のすべてをお伝えいたします。

当院が選ばれ続ける6つの理由

以下のような6つの理由は、患者様から安心される事が多いです。
選ばれ続ける理由だと当院は考えていますよ。

  1. 国家資格者であり施術歴17年以上、施術患者数延べ3万人以上という豊かな経験
  2. 徹底的な問診と当院独自の検査法で痛みの原因を見逃しません
  3. 日本では少ない足のすべての症状を確実に治療できる足のスペシャリスト
  4. 生活習慣から改善する体の正しい使い方の専門家
  5. 一時的な慰安施術ではなく、本気で症状を改善したいという患者様のみ施術
  6. 治療家向け技術セミナーを行い、当院の施術法の指導

当院は一流の定義を「知識・技術」+「臨床経験」の量と考えています。
なぜ「臨床経験」も加わるのか?
それは「痛み」というものについてみなさんが誤解をしているからです。

「痛み」は体からの重要なサイン。
あなたの体を守るためにあることを理解してください。

根本治療とは「痛み」と向き合うことにほかなりません
当院のコンセプトである「患者様自身で自分を治療する」とお伝えしているのはこのことですね。

同じ整体院・整骨院だとしても「痛み」を「善」として考える治療院は非常に少ないです。
「つながりの杜整体院」が他店と圧倒的に違うと思われるのは、上記のようなコンセプトがあるからです。

他にも他院と違う理由は別ページにてまとめていますので、ご覧ください。

選ばれる理由の続きをみる

来院から施術までの流れ

来院~施術終了までの流れは簡単3ステップです。
おおよその所要時間は、初回目安で60分ほど。

  1. 受付・問診
  2. 検査・施術
  3. 会計・次回予約

当院は独自の検査方法で身体の歪みや関節可動域、そして皮膚、筋、腱の状態をしっかり検査します。
セルフケアできるよう念入りにカウンセリングも行います。
何度も当院に通わず「患者様が自分で治す院」のコンセプトを達成できるからですね。

レントゲン・MRIなどの精密検査レベルは信頼のおける専門医をご紹介しますので、安心して来院ください。

来院から施術の流れの詳細はこちら

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奥田
月初に予約が立て込むのでお早めに!
2019年4月は5名 → 残り1名になりました。

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